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┗――Dear.(期間限定開錠)(18-27/306)
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27 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/09/01(土) 10:44
#お疲れな彼。
今日は珍しく二度寝をしたという。こういう日は前日の疲労がどれだけのものであったかが浮き彫りになるな。
昨日は短時間だが、茶室で会った。彼は眠たくなると格段にレススピードが落ちる。それを見て、こちらから眠りを促さなければ。……話したい、共に居たいと思ってくれるのは嬉しいのだけれどね。僕は傍にいるのだから、疲れた日は早々に寝てしまって欲しい。
>僕がいるから頑張れた。
#嬉しいことを、…簡単に言ってくれるよ。
計算など考えない彼だから、喜びに胸が震える。
僕も大概お手軽な男だと思う。
>彼の言動に一喜一憂。
毎日幸せを噛み締めることができるのは、簡単なことではないことを僕は知っている。
恋愛にゴールなど存在しない。
付き合っても、そこはゴールではなく、またスタート地点に戻るんだ。
>リ・スタート。
想いは止まることを知らない。喜びも、悲しみも際限なく溢れ出るものだと思う。
理解し合えないもどかしさ、相手が光のように感じて覚える劣等感。全て、想うが故。
想う形は人それぞれ。その人に何が一番大切で、自分が何をしてやれるか。考えることは必要だ。
だが、考え過ぎて空回りしてしまうのはよくない。
相手に不安を与えることもある。
少なからずそう思ったら、まずは話し合うべきなのだろう。
僕達はなんだかんだよく話し合っている。
あの時、何を思ったか。何故、そういう気持ちになったのか。
もう長いこと付き合っているように見えるのは、こういった機会が多いからだろう。それはこれからも作るべきことだ。
相手が本当は何を思っているのか。それは話し合わなければわからないのだから。人の心は覗けない。
だから、気遣いをするのだろう。それは大小はあれども、親しき仲にも当然必要なこと。
>言葉は簡単に人を傷つけるものだから。
#大切な人達にはより大事に届けていたい。
今日も彼を愛している。そして、今日もみんなが大好きだ。
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26 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/31(金) 17:48
#*KaChiWaRiジンジャー* 様。
9/4(14:04)
やあ、テツヤ。お疲れ様。大丈夫かい?マッサージくらいならば小太郎にやらせよう(←)
>テツヤのペースでいい。
僕も波があるし、互いに気にしないで私信を飛ばしあえる方が嬉しいよ。
そんなテツヤの姿を見れて安心をした。僕は何もしていない。テツヤが自身で回復したんだ。まあ、確かに手助けのようなことはしたが、テツヤがその場を望むヤツだったら今も沈んでいるだろうし、僕も手など貸そうと思わない。
>テツヤが元気になれてよかった。
連ねられた言葉を否定したい気持ちになるが、……ここは素直に受け取っておくべきなのだろう。だが、やはり前を向いて歩くことができたのは他でもない、テツヤの力だ。それだけは忘れるな。
>そういうこともあるさ。
人間、毎日躓くことなく歩ければ苦労はしない。人間らしい感情を露わにしてくれたテツヤにはそれ相応の態度を示さなくては。実は些か強い口調過ぎたのではないかと、僕ではなく別の者へ一瞬代理を考えた。
そうした言葉がもらえて、人選に誤りはなかったと感じている。
>ああ、やはりか。
そんな感じがした。テツヤのしていることは正解。言霊の力は強い。言っている通りだと僕う。
テツヤ、多かれ少なかれ誰もが持ち合わせる欲求だ。人間は一人では生きていけない。当たり前だ。一人で生まれもしないのだから、集団、少人数、違いはあれども関係を求める。嫌いになってもらおうと交流を計るのではないだろう。それは何も可笑しい感情ではない。僕も少なからず持ち合わせるものだ。
#なるほど。優しい涼太なんだな。
始まりの感情など、みんなそういうものだ。運命だ、付き合いたい、と思うよりよっぽどいいだろう。随分と抱え込んでいたんだね、テツヤは。弱味を見せるのは勇気がいること。これは前に話したね。自分を見てくれたようで、その気持ちはよくわかる。テツヤは自分の中で答えを知っている。それであっている、というのも可笑しな話かな。正しい答えなど存在しないのだから。今までと変化が見えたようで安心をした。そして、温かい気持ちをありがとう。そうしてもっと感じていけるように顔を上げて、まっすぐ見つめろ。涼太だけじゃない。自分の周りにあるものもね。
友人達の前では明るく、それも理解できる。自分を晒して離れてしまわないか、嫌われないか。そういったことを考えて更に深みへ落ちていくところがあるんじゃないか?テツヤは優しくて、不器用だね。少し気をまわし過ぎかな。
>もう少し周りを信じてあげてもいいかもしれない。
離れていかないと。それは彼は勿論、友人達にも。言わなくていいんだ。ただ、少しだけ自分の中で離れていかないと信じるだけでいい。
まずはそこからかな。なんだか偉そうなことばかりを並べた文面だな。聞き流してくれて構わないよ。
……本当にそうなのだが、そう言われると僕が困るな。――……では、今回は受け取っておくことにしよう。テツヤは頑固だからね。為すべきことを為す。僕はそれだけ。
テツヤが笑顔で日々を過ごせるのならば、僕は何度でも言葉を贈ろう。
>何度でも、お前の不安が晴れるまで。
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25 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/31(金) 17:48
#続き。
>それでいい。
秘め事は時により必要だが、それはいらない部分だから。何を知ったって、僕は平気だ。よかった。いつかその秘密が明るみに出ることを望むよ。(笑)
嘘は言わない。だが、今はよしておこうかな。君が落ち着いたら、ということで。
>アウトの応酬でなければ、
それはそれでいいと思う。しっかりと受け止めてくれれば……アウトばかりじゃ打ち身だらけになってしまう。(笑)これだから秀徳人面は……、まあストレートな言葉ほど嬉しいものはないが。
ここできたか。いつかくるのではないかと予測は立てていたが、いまいち読み切れないな。
ありがとう。では、大掛かりな改造作業になるね。設計図くらいはこちらで用意しよう。(笑)
君の大輝(馴れ馴れしく感じたらすまない。)には一緒に漕ぐ係を推奨しよう。共同作業というのも悪くはないだろう?(笑)
二ヶ月をおめでとう。心からの祝福をここに。そして……偶然過ぎて驚いたのだが、僕達も今日で一ヶ月でね。ここでもお決まりのアレが頭を過ぎっていったよ。(笑)
まあ、君達には頑張ってもらわないとね。今後のためにも体力向上は大事だと思う。(←なんの話)
そして、心配していたのを見たのかな。アレを見て安心をした。そういうことならばいい。開錠を楽しみにしておくとしよう。
>本当に二ヶ月をおめでとう。
#これからも幸せに日々が過ごせますように。
いよいよ長くなってきた。適当に君が蹴ってくれていいからな?
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24 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/31(金) 17:47
#【花言葉:タイトル撲滅委員会です。】 様。
9/4(5:22)
>怖い?
怖がることないだろう?(笑)みんな君を見守っているということなのだから。まあ、高尾君がミスディレクションしていても僕は見つけるが(←本誌)
よかったよ、本当にね。僕も日記の名前をぶら下げて出歩くことはないから、本当に運命なのかも……いや、これは真太郎が言う分にはいいものだが、僕がいうのは以後避けよう。なんだか気恥ずかしくなってきた。(笑)僕はやはり、現実的な発言をしなければ。
>汗だくになりながら、
カイロを装備(←)していた高尾君には感服だ。涙ぐましいよ、本当にね。褒めて遣わそう。(←何様)なんてありがとう、と素直に伝えておくとしようか。天命は互いが人事を尽くした結果さ。どちらか片方でもこの場合はダメだっただろう?なんだか互いに感謝してばかりで、冷静に考えると可笑しいね。だが、そんな高尾君だから僕も筆を取ったのだろう。……ここに書くべきお決まりの台詞は君と真太郎に任せることにする。(笑)
大丈夫。パスをされなくてももぎ取るから(待て)
その落ちは正直前の私信で書くか迷った内容だ。予測通りでよかったよ。(笑)
素敵…かどうかは僕には判断しかねるが、幸せなのは僕も一緒さ。毎日が色鮮やかで、とても満たされている。祝福をありがとう。僕もより多くの幸せが高尾君達に舞い込んでくるよう、祈っているよ。それこそ日々欠かさずにな。
ああ、わかった。だが、妥当なものが見つかるかな。一先ずは家にある花言葉の本を再度熟読といこうか。
クチナシの花言葉が好きで、薀蓄はこれぐらいしか知らないんだが、君が知らないことだったようでよかった。知っていたら少し恥ずかしい内容を語ってしまったからね(笑)わかるよ。僕は花言葉を見ながら何故付けられたのか、考えていくのが好きでね。この花はこういった特性があるからそう付けられたんじゃないか、とか空想に耽る。今はデイジーが何故そう付けられたかを考え中だ。
幹部どころかボスクラスに相当した。あそこまでいくとまともな会話は望めないから、君には是非そのままでいてもらいたい。(本気)セイジュロス(笑)なんだかミノタウロスと同じような生物を想像してしまった。そうだね、それはその内。切り札は簡単に切ってはいかないからな。PG(Pioneer=Great/素晴らしき先駆者)の新しい略をありがとう。是非今後使わせてもらう(笑)僕はいつだって慢心せずに日々PGとして疾走中だ。(真顔←去れ)
折角だからもう少し……ナリスとか。(←)
>君のそういう謙虚なところも好ましいよ。
自分で使うのは、というのは少し同意。君がどう思って好きじゃないかはわからないが、僕は自身にとって必要なことしかしていないから、努力という言葉は好き嫌いというよりも使われると首を傾げたくなってしまう、というのが正解かな。君はどうしてか、訊いてもいいかな。長距離走は僕も好きだ。自分を試す、という心持ちで走る。長距離が好きだというと何故かドMと言われるのだが、君は言われた経験はないかい?(笑)
そう言われると嬉しいものだね。伝わるだけではなく、オマケが付いてきた。高尾君からは色々なものをもらうな。ありがとう。僕もね、君と話していると落ち着くし、幸せな気持ちになれるよ。これはクチナシの用意がいるね。
ああ、僕にできることならば何でもしよう。君にならば、惜しまないさ。
>調べたが、
僕が思っていたよりもネガティブな花言葉ではなかったな。調べ方がいけなかったかな。要は頑固者で、揺るぎないということだと解釈したが、それならばイキシアは咲くと思う。沢山の花に囲まれていれば幸せというワケでもないと、僕は思うからね。好きな花の好みには煩いよ?僕は。好きなものは庭から逃がしてあげない。ネガティブもポジティブも大事。いつも明るくある必要はない。だが、その姿勢は大事だ。だから、僕もいざというときは力になりたいと思う。微力ながらね。
そうだろうか。それは新しい見方だ。繊細な人間は社会を生きにくい。多感で敏感だからこそ多くのものに攻撃をされる。それこそ本人も気づかないところで。そういった人は多くを得るのも事実だが、負傷も多い。僕はそういった人間ではないさ。君や、君の大事な彼の方がその言葉は似合いだと思う。
これからわかるさ。僕がどんなに図太いヤツかね。何を言われたってへこたれないし、君にしがみつくよ?(笑)
↓
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23 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/31(金) 11:07
#彼は、
言葉の伝え方が上手い。いつも狡い伝え方しか出来ない僕とは違う。だから、僕は彼に狡いと言う。
嬉しいのに、…僕は中々素直になれない性分のようだ。大事なことは真摯に伝えている……はず。
彼が返してくれる言葉から察するに、きちんと伝わってはいると思う。
>愛しているは、言えるのに。
彼が連絡の頻度を気にしたり、眠気と闘いながらメールをくれるのも…嬉しいのに、僕は彼の体調や無理を気にしてばかりで、素っ気ない態度を取ってしまっている気がする。
……だが、どうしても気にかかってしまうんだ。今、早くても一ヶ月の間は僕に時間のゆとりがある。それを気にして早く、早くと思ってはいないか。彼は優しいし、些か僕に甘いから。
>それに乗っかって、素直に甘えてはいけないと思うんだ。
このゆとりが終われば、僕の連絡頻度は今までと比べ物にならないくらい落ちるだろう。
…都合よく相手にしていると、少しでも思われたくない。
この日記を発見した友人達の殆どに言わないのか、と訊かれた。
>この日記は僕の切り札だ。
#簡単に切るわけにはいかない。
だから、見つかったら仕方ないと諦めるが、そうでないのならば時期がくるまで秘密にしておく。
僕がどれだけ彼を思っているか、……知るのは今でなくていい。日々交わす言葉の中で、僕が抱く愛しさは伝わっていると信じている。
>信頼は、築き上げるもの。
どちらかが一方的に信頼を寄せるのでは、いけないと僕は思う。
想い合っているのだから、そこまで両想いにさせなくては。
僕達は信頼し合っていると思うよ。
拘束を互いにしないのも、その表れだと感じている。
僕は終末を考えないことにしている。
彼が別の誰かを好きになって、僕から離れる。そういったことを考えるのは彼が僕に与えてくれる愛への冒涜だ。
先に考えていた方が仮にそれがやってきた時、楽なのも知っている。
>だが、それは常に別れの瞬間を考えていることになる。
#僕がそう考えられていたら、…彼を殴るかもしれない。
今の幸せを噛み締める。
後先考えず、なんていうのはらしくないが、今はその時なのだろう。
昨日今日と彼は部活の練習が厳しいと聞いた。
今頃、頑張っているのだと思う。
>彼が帰ってきたら、おかえりと。
#それから、労りを込めて抱き締めよう。
昨日もしたが、ご褒美は必要だろう?何故なら帰宅する時、彼は一番に僕へ報せてくれるのだから。
疲れている時はいいと言う僕の言葉も聞かないで、
>「俺がお前に会いたいんだ」
そう言ってくれる彼が――……堪らなく愛しい。
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22 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/31(金) 00:04
#【花言葉:タイトル撲滅委員会です。】 様。
8/31
>驚いたのはお互い様、ということにしようか。
キリがなくなりそうだからな(笑)誰にも見られないことを前提に、か。目立つタイトルだと感じていたのだが。…いや、いい意味で。惹かれるものがあったよ。勇気を出してよかった。君に不快を与えたらどうしようかと思いさえしていたんだ。
本当に滑り込み、というヤツだったのだな。我ながらいいタイミングだったと褒めてやりたい。仮に君が日記を消していたら、僕も記事は消していただろうし(気にされるのは心苦しいから)こうして話せる今を本当に感謝する。縁はどこで繋がるかわからないものだな。日々感じていることだが再確認した。
そんなことをしていたのか(笑)ならば、この出会いは天命というヤツなのかもしれないね。おは朝占いに感謝しなければ。……ここは笑うところだぞ?
>その名前が出る度に胸が躍る僕は重症だな。
実は彼は…その姿をしている。彼と呼んで名前を隠すのは、…バレないようにするため。……なんて、君には教えておこうか。
クチナシは昔、香水のように扱われていたと聞いたことがある。着物の袖に潜ませて、香りをと。…優しい意味が沢山あるのは恋人のために努力を重ねた彼女達の思いが潜んでいるのかもしれない。…少し詩人過ぎたかな。
花言葉を抜きにしてもデイジーは好きだったが、君のお蔭でもっと好きになった。照れるな。素直な気持ちさ。受け取ってくれ。
残念ながら上には上がいるらしくてね……もっと激しいものを目にしてきたから微塵も思わなかった。【漆黒の救世主(ホークアイ)カズナリス】(笑)少し長いな。愛称を決めよう。…………何がいいと思う?(笑)
>君は尊敬に値するほど努力家だ。
二年でこれだけできれば上等、これからもっと色々な単語やことわざを知るのだろうな。僕は海外に行った経験もないのにかなり日本語が危ういと日々思う。…ここは腹を抱えて笑え(笑)
お手柔らかに、か。後ろが馬鹿なせいで難しいことは言えないだろうからその辺りは安心をして欲しい(笑)もし、わからないことがあれば聞いてくれてもいいからな?
>いつか、花の名前を教えてくれるかい?
恥ずかしいのならば意味は自分で調べるから。気になるじゃないか。好奇心が強くてすまない(笑)
君達が毎日笑顔で、互いを慈しみながら過ごすことを心から願う。辛いことがあっても、二人だから乗り越えられる。そうして手を繋ぎながら成長していって欲しい。……なんだか偉そうだな。要は見守っている、と言うことだ。それだけわかっていてくれ。
……へえ。
>ならば調べ上げるまで(笑)
流れからしてネガティブな意味だったのではないかと推測する。
もし推測通りだったら、覚悟しておけよ。大丈夫、愛ある言葉ばかりさ(笑)
だが、面倒と片付ける前には何か思うところがあるだろう。でなければ面倒とさえ思わないのだからな。
……そう切り返されるとは思わなかった。僕は繊細じゃない。とても図太い精神の持ち主だよ。…ややチキンとやらなだけだ(笑)話していく中でわかると思う。君とは正面から話しているから。
確かに言えないことはあるね。それには同意。そういう可愛い隠し事はどんどんするといい(笑)だが、内面的負担を隠すことはするな。僕からはそれだけ。
プレゼントは決まったかい?(笑)
なるほど。僕でよければ、話してみるかい?君がよければだが。
>気持ちがいいくらいストレートだな。
君の仕様なのはわかっているが、つい思ってしまう。そうであれば嬉しいが、そういったところは自信に欠けるな。
…っ……すまない。上記の理由からも余計に笑えてね。言われたことだったからな。
そのルールは僕も同じ。大切にさせて欲しい。この縁を、今話すことができる今を。
…乗せてくれるのかい?僕は漕がないよ?(笑)
……飲んでもいいのならばいただk(←)
>長いのは気にするな
#君と沢山話せて楽しいよ。
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21 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/31(金) 00:03
#ハッピーバースデイ
>大輝。
こういった記事は書かないつもりだったが、僕は何故か大輝運に恵まれているので書くことにした。
大事な友人の二人が大輝だからね(笑)
ああ、カタカナにしたのはきちんと読めるようにという僕の配慮だよ(←)
大輝はなんだかんだ僕を心配してくれたり、情に厚いよね。二人とも優しい。僕なんか、と言っては怒られるかもしれないが、仲良くしてくれて、……心から感謝をしている。
僕はお前達が大好きだ。
>この気持ち、――届け。
#生まれてきてくれて、ありがとう。
……ああ、やはり柄じゃないな。妙に恥ずかしくなってきた。もうやらない。(脱兎←)
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20 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/30(木) 16:39
#私信置き場。
五文字の言葉 様宛て。
(10/09[22:45]更新)
>>67,61,51
>【花言葉:タイトル撲滅委員会です。】 様宛て。
(9/4[5:22])
>>24,25,22,17
*KaChiWaRiジンジャー* 様宛て。
(10/05[17:47]更新)
>>63,35,34,26,16
>一連托生 様宛て。
>>000,6
某方(これでわかるだろう?(笑) 宛て。
(10/13[22:36]更新)
>>57,61,37,4
#More.....?
>>000,14
>And......?
>>000,84
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19 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/30(木) 16:36
#今日の友人。
この僕を唯一弄ってくれる辰也について書こうかな。
…先に言っておくが、弄られるのを喜んでなどいないからな。早々にやめろ。(真顔←)
>辰也とは早朝だったね。
最初の印象と変わらず辰也は誠実で、優しい。包容力の塊のようだ。
あのカオスっぷりについてくるのだから、只者ではないと思ってはいたが…(←)
>僕は辰也に甘えている。
何かがあると、辰也には必ずと言っていいほど連絡をしてしまう。
落ち着くんだ、辰也は。雰囲気がね。僕に抱え込み過ぎるなと言ってくれるし、まあそれは有り難いことにここを発見した全ての者から言われているのだが。
問題が発生するのが大抵深夜帯だからね。つい辰也を頼ってしまうのも事実だろう。
>辰也。辰也も何かあれば僕を頼れ。
#対等でいたいんだ。
いつも何かがあると頭を撫でてくれるよな。
同じことを僕もしたいと望む。他ならぬ辰也だからしたいんだ。
辰也は余り人に弱味を見せない節があるよね。
何かあったら、絶対に抱え込むな。足場が崩れそうになったら、何だってして支えてやる。
>そんな辰也に恋人ができたこと。本当に嬉しく思う。
#欲を言うならば、もっと惚気て欲しいのだが。
これで諸共爆発だね。(←)ことあるごとに辰也は爆発しろと言ってきたからな(笑)
>優しく、頼りがいがあって、些か心配性な辰也。
僕だから心配をしてくれるのだと、自惚れていいんだろう?
#いつも感謝している。
>再度心からの祝福をここに。
#辰也の幸せは僕の幸せでもある。
>ありがとう。大好きだよ。
これからもよろしく。
#これが、僕の素晴らしい友人の一人。
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18 :
赤司征十郎(黒子のバスケ)
2012/08/30(木) 15:15
#書いていたものが、
消えた(開眼←)
なので、なんとなくつらつらと惚気ようと思う。
彼は僕のツボをよく理解していると思う。そんなことはないと否定されるが、……無意識の方が逆に恐ろしいほど的確だ。
>最近、僕が彼の帰宅を待つ側となった。
それを言ったらプロポーズ紛いのことを言われて、……ドキリとした。
軽く流してしまったが、…本当に嬉しかったよ。
版権の嫌なところはジャンルに飽きがくる可能性がある点だと思う。
僕達は互いに好きなものは変わらずに好きだ。
その時彼が言ってくれた言葉を僕は永遠に忘れない。
>「俺達はずっとこのままかもしれないな。」
恐らく、何も考えずに言ったことだろう。
だからこそ、破壊力が凄まじいものだった。
彼は僕の心を掴んで離さない。
胸に満ちる幸福感は当初のまま。それでいい。
少女漫画の主人公のように陳腐で拙い言葉しか出てこないが、…これも僕だ。
>愛している。
#僕は毎日君を想う。
>彼に出会えて、僕は幸せだ。
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