オレの下半身を見て「……しめじ」って笑うのやめて!泣いちゃうから!
そんなしめじ系男子の雑記帳。
面白さとか皆無のロースペック高尾ちゃんでっす。
詳しく>>2,0
bkm>>3,14
※R18要素入ってたりすっから18歳未満のよいこの皆は見ちゃダメだぜ!
生きている。
高尾に「尿道にバイブ突っ込みたいのだよ」と言ったら「え?」って顔をされた。
自分がマニアックなのはわかっているつもりだったが、尿道に突っ込むのは割と一般的だと思っていた。…一般的ではないとはっきり自覚してしまったが。
高尾は、どんなことをするのかわからないからできるか、できても楽しいと思えるかわからない、と言ったが、まあそうだろうな。
SM要素もかなりしたいんだが、高尾にするのは諦めた方が良さそうだ。
……何をしても良い犬でも探した方が良さそうなのだよ。恥じらいながらも身体は喜ぶ犬を拾いたい。
首輪を嵌めて目一杯愛でるから、オレに愛でられてくれないか。ペットにして、支配してやるのだよ。
ねむ。
誕生日。
誕生日プレゼントにかみさまが、人事を尽くしているオレに鷹を一匹プレゼントしてくれたのだよ。
大事に大事に可愛がるから、このまま籠に入れてどこへも行けないように、飛んでいけないように、閉じ込めてしまおう。
首輪を着けて、タグもつけておかなければ。
オレのもの、という証だ。
蒔いた種がしっかり実った。
人事を尽くして天命を待った結果、天はオレを選んだということだ。
天命はオレに味方した。
真ちゃんが真顔でオレのケツを揉み始めた時はオマエ大丈夫かって思いマシタ。
最近真ちゃんとヤってねーから欲求不満か?オレもだけど。
あーヤりてー。