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甘やかされたいお年頃
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450 :
財前光
2015/07/07 03:08
時を経て関わり方も変わって。
それでも変わらん、居心地の良え拠り所の内のひとつで居ってくれること。
ホンマに幸せやなと思います。
# お邪魔します。
清純さんの日記の大事な一頁に何を残したいかて考えてたら、何を書きたいかようわからんなってしもて。遅くなってしまってすんません。
自由に書いてええて、きっと清純さんは言うてくれるんやろうけど。誰かの頁を貰うんも久々、元より慣れてへんので、多目に見たって下さい。
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お別れをした時は、もう会うことも話すこともないんやろうと思ってました。
最後に辛い思いをさせてしもうたことだけが心残りでしたけど、清純さんと一緒に過ごした年月はずっと幸せやったから。勝手やけど、清純さんが最後のひとで良かった、て。
街からも自分の日記からも離れて、部活に明け暮れて。
けど結局、別れを切り出したんは俺の方やのに、またこうして話すキッカケを作ったんも俺の行動で。いつだって甘やかされとるんは俺の方です。
そんな俺を、いつも受けとめてくれておおきに。
…あと、言わなくとも伝わっとるやろうけど、人として好きなんは変わってなくて、寧ろ強なってたりします。似てる所は多いけど、俺にはないものを持ったキラキラしとる人。
色々言うたけど一番伝えたかったことは一番上に書きましたし、
これに気付いたらできる限りのことをして甘やかすんで、名前呼んでください。
甘やかされたいお年頃の清純さんへ。
最後の頁まで見届けるつもりの光より。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
サプライズのつもりで書き込んだはええけど、大人しく連絡待ちができずにそわそわ。格好がつかん。
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引用]
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