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Break' the chain..【愛読有難う御座いました】
 ┗300,301,400,499

300 :不二周助
2008/08/10 13:59

この大事な1ページを任された黒鯱の恋人、不二周助です。




まさかあの時、こんな関係になるなんて思わなかったよね。
お互い分身の姿だったし、君には付き合ってる人も居た。


君から告白された時は、とても驚いたよ。
僕の事は、時々遊んだり話し相手になる友達として見てくれてたと思っていたから。


でも今はこうして君の傍に居る事が凄く嬉しくて、毎日幸せで、信じられないくらい満たされてる僕が居るんだ。
だから、僕の存在が今までの君の苦しみを癒して、幸せを感じてくれれば嬉しい。


これからも分身共々よろしくお願いします。
僕達の愛情は君だけに注いでいくよ。




最後に、300ページおめでとう。
これから僕との軌跡を綴ってくれるのを楽しみにしてる。




        不器用な旋律 不二周助

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301 :不二周助(紫鼠)
2008/08/10 20:17

300頁達成おめでとう!(クラッカーパーン!)

どうも、いつも黒鯱にお世話になっています親友の座をいただいた紫鼠こと不二周助です(ペコペコ)


何か、豆な素敵な僕の後が…自分で良いのかな?って心配にはなったけど
任されたからには最後まで頑張らせて貰うね。



僕の恋人が忙しくて、寂しくなって一人でこの町に来て、右も左も判らない状態で募集をかけて…声をかけてくれたのが君だったね。
更に、親友にまでなって貰って…なんて贅沢者なんだろう。

勇気を出して友達募集して良かった。


出会ったばかりの頃の君は、辛そうで…見ていて切なかったけれど

豆な僕と恋人になった途端溢れ出る幸福オーラ。
見ているこっちまで、幸せな気分になれて…本当に嬉しいんだ。



何処のカップルよりもバカップルになって惚気まくってね?


いつか、僕と僕の愛しい手塚と…君達でWデート出来たら嬉しいよ(微笑)



最後に、301頁目担当させて貰って本当に嬉しかったよ…有り難う。


末永く、お幸せに。

これからも宜しくね?


幸せそうな君達を見るのが嬉しい不二  ちょっと夏バテ気味だけど恋人オススメの塩揉み胡瓜で乗り越えようと思う 紫鼠な周助でした。

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400 :不二周助
2008/09/17 18:40

僕が300ページ目を書かせて貰ってからそんなに日が経ってないように思えるのはきっと、君と過ごす日々が楽しくて仕方無いからなんだろうな。
ほら、楽しい時間はあっという間に過ぎるものだからね。

学校や部活の時の君は無表情で、そこに居るだけで気が引き締まる存在だけれど、僕と二人きりの時は優しく微笑んだり甘えたり拗ねてみたり意地悪したり落ち込んだり…僕だけにしか見せない表情や仕草がとても愛おしいんだ。

但し、発情期が治まったというのは嘘でしょ?
真顔ですぐ僕のを触ってくる(ぁ)…ま、まぁ、そんな君が好きなんだけども(ポソ)

これからも沢山愛情をくれる君と一緒に、一日一日を大事に過ごしていきたい。僕も沢山の愛情を君に与えたい。

だからあと100ページ、僕への愛を綴り続ける事を楽しみにしてるよ。

400ページおめでとう、国光。




            周助

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499 :不二周助
2008/10/29 02:57

君の大切な日記の499ページ目を綴らせてくれてありがとう。

この一冊の1ページ目から、君にとっては大切な思い出が綴られているんだ。
悲しい事も、苦しい事も、勿論楽しい事や嬉しい事も君にとってはかけがえのない思い出だよ。
今年の3月23日、どんな気持ちでこの日記を始めたのかは僕は知らないけど、きっと大切にしたいと思って始めたのもあると思う。
だって、その時その時の君の気持ちが素直に書かれてあるから。
日常って、楽しい事や嬉しい事ばかり起こる訳じゃないよね。落ち込む時だってあるし、色んな想いを抱えていくよね。
そんな心の揺らぎを書き留めるのも日記なんだと思うんだ。ただ、この僕達の世界を守って、という事が前提だけど。
君は最近、この日記の始めから読み返したことがあるだろうか。
きっと、よく最後まで綴って来れたなと思うだろう。
そう思う事が大事なのだろうと僕は思う。
平穏無事に最後まで何も変化なく一冊を終えるなんてつまらないだろう?色んな事があったからこそ達成感があると思うしね。
ここまで能書きを垂れて来たけど、結局は君の日記が好きってこと。理由は、もうわかったよね。




幸村が真田を好きになったのは、不器用なまでに真っ直ぐに一生懸命気持ちを伝えてくれたとこに惹かれたから。
丸井が仁王を好きになったのは、頼れる兄貴っぽい所がある反面、どこかに消えてしまいそうな儚さを垣間見て、それに惹かれたから。
越前が不二を好きになったのは、その綺麗な強さから出る余裕を壊すのは自分だという思いと、奥に隠れてる弱さを守りたいと思わせるギャップに惹かれたから。
佐伯が幸村を好きになったのは、必死にもがいて自分の手を掴もうと頼ってくるその瞳にズキュンとやられたから。
そして、僕が君に惹かれたのは…
それは君だけに教えてあげるよ、いつかね。




500ページ達成おめでとう。

この次の一冊も素直に君の心の揺れを綴っていってね。僕は試行錯誤しながらそんな君の傍で一緒に喜怒哀楽をしていこうと思う。



       〓プレーン・オムレット〓
               不二周助

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