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ちょっとずつ、キミと一緒に。
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30 :
千石清純
2006/08/23 01:35
自分がバカみたいに思えてくるんだよねぇ。
イヤ…バカなんだけどさ、実際。
どうせ馬鹿だよ、…ホント。
なんでこんなに、たったヒトリに振り回されちゃってんだ。(困笑)
1ヶ月と1日でまた止まってた恋が、再び動き始めマシタ。
止まってたって言うと前の内容と矛盾しちゃうんだけど…今回のは単純に「キミがいる時間」ってコト。
キミの存在それだけで、嬉しさの余りニヤけちゃってたりする自分に苦笑。
あー……キミはオレのコトなんてきっと何とも思ってないのになぁ。良くて友人?
アレだけあからさまでも通じないモノなのかー、としみじみ実感。
それとも実は気づいてる…?
もしアレが密かなお誘いだったら嬉しいかもね、ウン。
でもダメなんだよ。今になって素直じゃないんだ。
ガンガン行きたいってのに、何処か何かを怖がっちまってるオレがいる。
いつの間に自信がなくなっちゃったのか、
ただ、弱くなっちまったのか。
一体何が怖いんだ。
距離がこれ以上縮まらない気がするのが?
また自分の前から消えちゃいそうなのが?
イキナリ消えられるコトに何でこんな不安を覚えるのかって、その謎がようやく分かった。
トラウマになってたんだねぇ…きっとアレが。(苦笑)
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31 :
千石清純
2006/08/24 01:24
オレの心配を余所に、分身クンは以外と行動的だった。
ちゃーんと押さえる所は押さえてる。(笑)
久しぶりにキミと会えるんだけど、何を話せばイイんだか。
きっとまたキミに会った途端、この気持ちはどっかに隠れちまって
まるで何もなかったように、いつも通りの会話が始まるんだろうね。
オレは相手の前ですぐに感情を出すのがヘタクソで、
言いたいコトを言うまでに、えらく時間がかかるんだ。
キミとの時間をゲットしても、話したい会話になりかけた頃には大概お開き。
夢の妖精に魅せられたキミはオヤスミーって去っていく。
うわ、アンラッキー。
イヤイヤ、コレは運じゃないな。何たるスロースターター。
もっともっと一緒に居たいんだよ。
ホントは毎日でも会いたいんだ。
そんで、出来ればキミを守りたい。
…頼りないかもしれないけどね。
だから、…オレのモノになってくれないかい?
代弁しつつも、コラコラ彼はモノじゃないぞー?ってカレに言ってみたり。(笑)
まぁ、どうなるかは分かんないけど楽しみにしてみよう。
一緒にいて楽しくないハズがないんだから、ね。
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34 :
千石清純
2006/08/25 08:46
どうしよう…ハハ。
幸せすぎて死にそうとか…そんな展開アリ?
うわ。あまりにビックリで、ロクな反応できなかった気がするよ。
ちょうどウトウトしてた時だし…キミもオレもね。
……えっ、まさか夢落ち?(自分の頬抓り目を見張り)
まぁ、まだお預けではあるんだけど…何やら凄くイイ雰囲気でさ。
キミがまたいつも以上にめちゃくちゃ可愛くて、どうにかなっちゃいそうだった。
ないんだよ、いつもの
『ああ…やっぱ俺のコトなんて何とも思ってないか。』感が。
寧ろなんか好意的?
アレ…?
舞い上がんのはまだまだ先、落ち着けオレ。
でも…ホラ、此処へ来てキミを好きになってから、
ちょうどもうちょっとで2ヶ月。
日記始める時の予定とはホント、まるで違ってんだけど。
3ヶ月目からは、キミと一緒に歩けたら
……イイな。
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37 :
千石清純
2006/08/25 08:49
気持ちが満たされるとさ、なんだか心が暖かくなって
自分の中にもこんなに優しさが隠れてたのかって、ビックリする。
もう大分長いコト忘れてたよ、こんな気持ち。
会えるとか会えないとかじゃなくて、もうキミのコト考えてるだけで幸せで
それも大概それは「考えよう」って思わなくても自然に考えちゃってるワケで。
いきなりニヤけんのは流石にヤバいから我慢するとして。
我慢……できるかなぁ。難しいや(笑)
it's 有頂天。
ココに馬鹿がヒトリ。(笑)
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43 :
千石清純
2006/08/29 17:46
夏祭りに連れてって、めいっぱい楽しませてあげようって思ってた友達がいたんだけど
どうやらフラレちゃったみたいだ、ザンネン。
どうしてああ不器用なのかねぇ、カレは。時々俺が代わりたくなるよ。
それにしても…俺には唯一の友達だったのにさ、恨むぞホント。(苦笑)
キミはきっと攻めリバだって思ってたんだけど、なんか最近違う気がしてきマシタ…。
誘い?…イヤイヤ。
寧ろ挑発受けだろ…?
アッサリ引っ掛かるオレの単純さはご愛嬌。(笑)
でもさ、
結構ギリギリなんだよ。
ずっと押し続けてると、時々果てはないんじゃないかって不安になる。
存在だけのメッセージみたいのじゃなくて、確かな何かが
手応えが、欲しくなるんだ。
ねぇ、
握り返す手の強さとか、抱きしめ返す腕の力とか
それでも確かに俺は、凄く安心できる。
けど、
手を、キミから差し伸べて欲しいなんて
それもオレだけに向けて、なんて贅沢な望みなのかなぁ。
…だよねぇ。
わかってる。
オレは充分恵まれてるよ。
ホント、コレを乗り切るには
キミを本気にさせるしかないんだ。
…難しいけどね。
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