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┗Eine kleine(15-19/24)
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19 :
希
02/23-13:58
猫、ねこー
猫を、揉みた…zzz…
#νιάου#
>(猫の日気付かなかった…)
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18 :
英
02/22-22:05
久々過ぎて色も忘れたっていうな
メビウスの輪の様に繰り返す
未だに抜け出せない思い出
良かった事を思い出そうとしても
悪かった事の方が脳内を埋め尽くしていく
>(憎んでなどいない、憎めない)
>(お前は酷な事を言う)
日常生活に支障が無い程度には忘れたいが
どうやらまだ無理らしい
#nightmare#
>(恐らく一生赦されない)
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17 :
南_伊
09/17-21:55
世の中っつーのは欲張りな野郎ばかりで
沢山のお友達
沢山の恋人
沢山の賞賛
沢山の富
そんなものに飢えて仕方ないらしい
しかし、だ
それらは全て独り占めしたいものらしく
他が同じ事をすれば卑怯者と呼ばれる
小さな小さな鳥籠に閉じ込めて
決して外に出さぬよう
幸せを得ている姿を俺はただ眺めている
鳥籠の隙間から
ただ、呆然と、諦めて
#Commedia#
>いつまで続くのか
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16 :
普
09/08-16:36
さて、
荘厳かつ華麗で最強な俺様が
素晴らしすぎる日記を書くぜ!
と思ってここに来たわけだ。
俺は待たされるという事が何よりも気にいらねぇ
時間とは何の為にあるんだ?
>それは一分一秒たりとも無駄にしてはならねぇ
>生とは常に死(終わり)に向かっているからだ
報告とは何の為にあるんだ?
>それを怠る事は他の生の時間を削る事に他ならねぇ
手入れをする、良いことだ。
しかし、前もって報告も出来ない程
切迫した状態にするという事は
弛んでいる証拠に他ならねぇ
俺様は今までそう考えて生きてきた
だが、今日、衝撃的な出来事に出会ってしまった
それは運命の悪戯というべきか
いや、これは神がもたらした恵み
閑話をクリックした
そうしたら、言葉では表現出来ない程の
奇跡の可愛さを持ったこぬこが
「ただいまメンテナンス中です。
もう少し待っててね♪」
俺様は光の速さで思った
「うん!//////////////////」
#―かわいさを規律で測ってはならない
#何故なら、それは生まれながらにして
#聖なるものだからだ―
#作・俺様
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15 :
南_伊
09/06-15:12
嗚呼、眠ぃな
どうしてまだここにいるのかと言えば
ここにしか居場所が無いともいう
いや、それも違う
居て良い場なんか本当は何処にもねぇ
なのにな、何で消えきれねぇんだろう
消えるのが怖ぇから?
はは、違いねぇ
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