100頁目ですが、内容は通常運転で。相変わらず少し暗いです。独りぼっちになるところでした。ボクを好きだなんて言ってくれる人は、きっと彼しかいません。だから、彼を愛したいし、愛してます。寂しいのも辛いのも、最後にしたい。
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