▼▼▼
乱入成功です(無表情ダブルピース)
……え?乱入不可?違います。これは乱入では無くあくまで潜入なので、残念ですが異論は認めません。でも編集するならパスワードは直接訊いて下さい。
そんな事より黄瀬君はもう寝てしまったんでしょうか。正直ボクがこんなに暇を持て余しているんだから起きろよksと連メしようと思ったんですけど、ニートにもニートなりの事情があるんだろうなと……メールは控えてみました花粉症ざまぁ。
あ、何故ボクの姿なのかについての説明がまだでしたね。どうも黄瀬君がボクを欲しているらしかったのでテク●クマ●コンでこの通り。お望みとあらばリップ(生姜風味)も塗り込んであげますよ。足の親指で。
というわけで暇なんですよ黄瀬君、と黒子は黒子は独りごちてみたり。テツペロ。
でも眠くなってきたのでボクはもう寝ます。これを見た黄瀬君の唇の割れ目から走馬灯が溢れ出しますように。
それでは、おやすみなさい。
追伸。-7ポイント()
ありがとう 遅くなっちゃったけど、…1ヶ月ありがと、桃っち。 オレも伝えたいコトはメールで言っちゃったから、此所では内緒にしてた事を暴露しておこうかな。オレのクズさが露呈しちゃうんスけど、書いちゃう(笑) 桃っちに応募メールを貰ったのが2日。オレが返事したのが3日。桃っちからメールを貰った瞬間には、もう誰にお相手願うか決まってたんスよね…勿論、桃っちなんだけど。 で、迎えに来ましたよーって返事を送った後、実は…うん、もう一人の子にも返事しようとしてたんスよ。桃っちに送ったのとは違う返信を打ちながら、どっちかがダメでもどっちかと仲良くなれれば、なんて…ね、クズっつーか最低でしょ。これ読んだ後のビンタは喜んでお受けしマス。 でも、その子に対する返信を打ってても気が乗らない。桃っちの存在がちらつく。――結局、その返事は削除して桃っちだけを信じる事にした。信じてみる事に、した。 その後は桃っちの知る通りの遣り取りを重ねて今に至るんスけど、なんつーか…やっぱり、桃っちで良かったなあって。キープしようとしてたオレが言えるセリフじゃないけど(笑) 何時も傍に居てくれて、応えてくれて、支えてくれて、受け入れてくれて、想ってくれて、ありがとう。月並みな事しか言えなくてゴメンね、でも本当に大好き。 桃っちに貰ったもの以上に何かを返せているかは分からないけど、与えてくれた一つ一つを大切にしたい。欲を言えば、オレが渡すものもちゃんと受け取って欲しい。――此れくらいの我が儘なら、良いっスよね。 改めて、1ヶ月有難う。これからも宜しくね。 |
100突破、祝。 おめでと、きーちゃん。 日記を見付けた時の衝撃は、十二分に伝えさせて貰ったけど。きーちゃんが与えてくれる楽しい時間と温かい日常の中で、この場所はすっかり欠かせないものになってるの。色んなきーちゃんが見れて、とことん貴重な一冊。 ほら、普段は割りと真面目な話をしてるでしょ。だからコッチは凄くやんちゃで可愛くて。…照れちゃう?じゃあ、やめとこ。 それからね。 一ヶ月間、本当に有難う。 おまじないの効果が絶大過ぎて、前以上に逞しくなっちゃった私だけど。甘やかし上手なきーちゃんには、此れからもいっぱい御世話になりまーす。 気持ちだけ、受信…じゃなくて、投稿! 桃井さつき |
*。 | 。* |
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ のちへん ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ | |
*゚ | ゚* |
》100
100記事目、頂くよ。本来の姿で来ようと思ったんだが、其れだと涼太と被ってしまうからね。ならば日記上の関係で大輝に、とも考えたが彼奴は余計な事を口走ってしまい兼ねない。だから敢えての僕――と云う訳だ。異論は無いね?有れば早急によく切れる鋏を手配するが。……よし、誰も(主に涼太は)異論は無いようだね。
まずは100記事目おめでとう、と言うべきかな。お前にしては続いているじゃないか。最近に至っては僕への気持ちや心情を綴ってくれている様が嬉しいし、とてつも無い幸せを噛み締めているよ。これが……リア充か……っ(ぷるぷる)
嗚呼、すまない。話が逸れてしまったね。そして逸れついで、と云う言い方も失礼ではあるけれど、桃井。いつも涼太を楽しませてくれて有り難う。なんだか上から目線の様で申し訳無いが、これでも本当に感謝しているんだ。何より、涼太はお前が大好きだからね。癒し源にもなっている様だし、これからも末永く仲良くしてくれると助かる。
そして涼太。いつも有り難う。
お前はどうしても自分を過小評価する節があるからね。僕としてはそんな所も好きなんだよ。お前自身が自分に対して感じている劣等感が喩えばマイナス10としよう。これは勿論仮定の話だから深く考える必要は無い。だがもしもお前がその劣等感に苛まれてしまいそうになった時、僕がその手を引き上げ外気にでも曝されに連れて行こうじゃないか。僕は飽くまでマイナスからのスタートでは無く、普段の基本スペックが超絶プラス思考だと云う事を忘れてはいけないよ?
お前の為ならなんだって出来るさ。空を飛びたいと言うのなら、限られた空間の中ではあるがプラネタリウムも見に行きたいしね。此れは既に決まっている事だから今更拒否券なんて無いのだけれど(ふふ)
其れでも宇宙旅行には申し分無いだろう?(可笑しそうに肩揺らし笑い)
そうやって、少しずつの積み重ねが思い出になり、それがいつしか形として交換出来る術も一緒に考えたしね。それはとても素晴らしい事だと僕達が一番分かっている筈だろう?――永遠なんて存在しないんだよ。だからこそ、今のこの瞬間を大切に育てて行きたい。…ねぇ、涼太?
これから先ずっとだなんて“約束”はしないし、したくも無い。でも何故だろうね。お前とならそんなに難しい事でも無い気がするんだよ。
毎日毎日、僕らしからぬ不安を温かく包んでくれて有り難う。
丁度前記事で不思議がっていたが、お前の言葉を綺麗だと思うのは言葉の羅列だけじゃ無い。画面越しにいる、僕を含めた者達の気持ちをきちんと汲んでくれている所にとても安心感を覚える。コイツはちゃんと僕を見ていてくれている、と。
だから僕は、他の誰でも無い。涼太、お前が愛おしくて堪らないよ。
まだ一緒に過ごした時間は短いが、これからも宜しく頼むよ、涼太。
僕は死んでもいいんだから。ね。
さて、何故僕は段々と文章が長くなって行くのかが不思議でならないけれど、取り敢えずはこの辺りにしておこうかな。
おやすみ世界。お前に風邪菌が入らないよう、しっかりと戸締まりをしておくか(パタンパタン)
――それじゃあ涼太。おやすみ世界。また明日。