カ ミ ン グ ア ウ ト |
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えー…えー、マイクテス。マイクテス…。 よしっ、大丈夫ッスね。 ショーゴ君が見たらスッゲー嫌そうな顔しそうッスけど黒子っちの代わりに来たモデルの黄瀬涼太ッス!(モデルポーズ) メールじゃ言い辛かったんでここでカミングアウト! 今日軽い過労でぶっ倒れたッス! 昨日から頭痛に悩まされてフラフラしてたのが兆候だったんスかね…今日の昼に昼飯作り終えてから気付いたら病院にいたみたいっス。 夕方には点滴も終わって帰って忙しくてロクに見なかった鏡を見たら目の下のクマがすげーのなんの! さすがに黒子っちもドン引きッスわ。 でもショーゴ君とのメールは欠かさない黒子っち… 「なんでそこまでショーゴ君に執着するんスか?」 って聞いたら 「灰崎君はボクの空気ですから」 意味分かんないッスよね? 空気みたいにあって当たり前とか言ってんのかと思ったら… 「灰崎君がいないと息が出来ないんです…そういう意味での空気です」 「黒子っち可愛い!抱かせt…へぶっ(顔面イグナイト←」 ま、まぁ…そんなんでショーゴ君に くーろっこっちーぃ!(呼び) |
私 信 |
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>>>163.21 昨日よりも今…。 木吉先輩 え?奢ってくれるんですか!じゃあ行きましょう!い つ 買 う か ? 今 で し ょ ! (某CM風に) 面白いと言って貰えて嬉しいです。木吉先輩も末永く爆発してください。 >>>157.57 恋に焦がれて鳴く蝉よりも 若松さん 紅茶の被害を一番に被ったパソコンは光の速さで拭いたので問題ないです(きりっ) 確かに珍しい組み合わせですよね…そんなに見ないですし。 そうそう、足首捕まれたりとかのアレ…良くありました。ボクは昔そういう類に良い意味でも悪い意味でも好かれてたので足首体験は懐かしいなー…と読んでました。 それと一番クジのクッション…羨ましいですけどそれよりも お 疲 れ 様 で し た !(笑) 若松さん色素薄いから光に溶けて忍になれてたはずですよ…(耐笑) >>>166.17 刹那主義 宮地さん ブクマ返しありがとうございます。 はい、見事に旦那様に即バレしてちょくちょく読まれては悶えてるそうです← まあ、気づいて欲しいというのもあったので気付かれても平気…な訳なかったです!(床ゴロゴロゴロゴロ) もう恥ずかしいんです!穴に入りたいくらい恥ずかしいんです!宮地さんボク体力ないのでその無駄に大きな図体を活かして穴掘ってください← |
反 省 と そ の 他 |
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*12時55分 昨日過労で倒れたという事件から一夜明けた本日12時55分… 旦 那 様 に 怒 ら れ ま し た (しゅん) だってメールで報告する事じゃないし休めと言って返事くれなくなったらボクはショックで天岩戸の如く閉じこもります。 まあ、一番気に入らなかったのは黄瀬君が知ってて自分が知らなかった事らしいのですが…。 相変わらず愛しい旦那様です(ほわ) これからはちゃんと言おうと思います。 *14時36分 包丁で指切りました。 ちゃんと言うと約束しようと思いましたがこんな形での指切りは意味が違うでしょう!(机っだぁん) 取り敢えず絆創膏ペタリ。 *17時10分 接骨院なう。 電気当ててウォーターベッドのマッサージからの人の手によるマッサージ…気持ち良くて幸せです(ほわ) それから… >>>166の宮地さんからまさかのバトンをいただきました。 他人事のように見ていたバトンが自分に回ってくるとは…(ガクブル) もうこれは誰が得するって旦那様が超得するバトンですよね!? 刺されるのも轢かれるのも嫌なのでやりますよ?やりますけれども!!旦那様の反応が容易に想像出来てしまいます…。 |
White day!! |
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*21時23分 旦 那 様 が ホ ワ イ ト デ ー に お 返 し をく れ ま し た ! お返しをくれないと思っていただけに嬉しいです! しかも…両手いっぱいのミ●キー! なんでそう可愛い贈り物をしてくれるんですかぁぁぁあ!(ゴロゴロゴロゴロ!) しかも手作り感満載の素敵な画像までいただきましたし、どんだけボクをキュンとさせれば気が済むんですか!?キュン死させたいんですか旦那様!!? あぁもう本当に愛しいです旦那様。 そんな旦那様を |
接 骨 院 ※ 背 後 ス ケ ス ケ |
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いきなりですが接骨院に通っています。 そこの接骨院が凄いんです!大切なことなのでもう一度言います。凄いんです!! それは去年の秋の事でした。 身体が痛いボクは家の近くの接骨院に行きました。そこには見た目、桐皇の若松さんくらいの短髪にスポーツをやっているのか引き締まった身体で爽やかな…おそらく30代前半くらいの先生がいました。 最初はとても丁寧な言葉遣いで真面目にボクの話を聞いてくれるようないい先生だったんです…。 そう…いい先生だったんです! 先生とボクの関係がおかしくなったのはそれから数回通った冬が近付いてきた秋の終わりでした…。 なにかと『いたた…!』と痛そうな先生。 気になって聞いたんです…「どうしたんですか?」と。 そうしたら… 『いえ、言いにくい話…お尻のナカが痛くって…』 「 は い ? 」 あまりに予想の斜め上以上の発言にセクハラを食らったのかと思うくらい素っ頓狂な声をあげました。 そして… 「痛いって…入口あたりですか?」 『 は い ? 』 今度は先生が素っ頓狂な声をあげてました。 そりゃあそうですよね…そこは出口であって入口じゃないんですから!!(っだぁん!) だが、きっとスルーしてくれる!大丈夫だ!何か言われたら「そうですよねー?(てへぺろ)」ってやり過ごせば…『もしかして黒子さん…やおいってやつご存知ですか?ていうかそっちの方なんですか?』 な ん で 知 っ て ん の ! ? あまりの事に動揺を隠せず明らかにおかしいボク。まさかのミスディレクションオーバーフロー状態 そんなボクの様子を見た先生が、 『オレの姉がそういう方面の人なんですよねー』 と…。 すみません先生… 全ッ然!フォローになってませんから!! もうここには行けない…そう思って帰りました。 < 続 く > |