スレ一覧
┗850.瓶詰めコンフェイト(背透交流/R18)(16-20/159)
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16 :
森山由孝
2014/02/10(月) 05:48
寝落ちた!!
え、えと俺は1時間持ったのかって思ったら多分持ってない。小堀からおやすみの受信時間が部屋取っといてのメールからぴったり1時間とか寧ろ確実に持ってない。うあーあああ何してるの俺よ殆ど何も話せてないのに…!くっついて速攻すやあとかどんだけ…!
此処で思うのが悪いじゃなくて勿体無いな辺り…な。いや反省はちゃんとしてます。説得力無いの分かってるけど
前にな、寝落ちられるの好きだって言われた事が有る。無理してでも話したいって思ってくれたんだってスゲ嬉しいんでって。でも俺はちゃんとおやすみまで言って一緒に寝たいから寝落ちしたくないし。つか落ちたって判断するまで彼奴を1人にしとくのが嫌だし、そもそも寝落ち自体が本来失礼な行為な訳でですよ(真顔)
気ぃ許しすぎなんだよな、多分。俺は元々自己管理ど下手くそで、それがモロに出てるのはつまり気ぃ緩み過ぎで甘え過ぎで。
あー。うー。あー。嫌われる前に何とかしたい、とりあえず自分の睡魔さんの距離は正確に察知したい。寝落ち減らしたい。ゼロに出来ればなお良い。
逆に寝落ちされた事は一回もない。眠くなったら寝ようって言われるしな。
そこでまだ寝たくないって駄々捏ねる俺が駄目なんだな…うん、分かってる。
分かってるけど眠い時の俺は基本的に甘えた発揮してるからやだやだまだ寝たくない一緒に居る好き、ってなる…から、駄目なんだなオーケー把握した(遠い目)
最近すっかり甘えてばかりな気がする危機感。しっかりしろ俺。
20:57
くそ、色々しっかり把握され過ぎてて辛いのか嬉しいのか多分どっちもだけど!さあ!(笑)(笑)
ストーカーされるのが俺でストーカーするのがお前なら余裕で愛せますFA
つか、寧ろお前ならストーカーだろうがヤンデレだろうが何だろうが多分余裕で愛せるよ。や、痛いのは流石に嫌だけど。痛い事されたからお前を嫌いになるかつったら、即答でノー。それはまた別な問題になる不思議。愛って凄い
よし、ラストスパート!
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17 :
桃井さつき
2014/02/11(火) 02:05
それでも邪険にしない上にまた会いに来てくれるって約束してくれるリコさんが大好き!です!(あと本当雑食とかいうレベルじゃなくてごめんなさい私は百合も美味しいです)
はあ。リコさんが今日も大好きです。寝て起きて明日になっても大好きです。好き。
そう言えば、リコさん明日お休みなのかな。私は部活だけど…世間はお休みだよね(真顔)
明日起きたら聞いてみよっと。そのためには早く起きなくちゃね!
おやすみなさい、リコさん。良い夢見て下さいね
06:10
寝て起きたらリコさんが日記にすっっっっごく可愛い事書いてる(真顔)
幸せ気分で二度寝します(ほわ)
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18 :
高尾和成
2014/02/11(火) 12:25
ヤベェ
真ちゃんから鳩来ない(真顔)
ヤバいマジでヤバい午前中に連絡無いだけでスゲー落ち着かない朝目が覚めてー真っ先にー見るのが真ちゃんの鳩さんじゃないと滅茶苦茶落ち着かないヤバい(そわそわそわそわ)
真ちゃんが朝連絡寄越さないって週どころか月換算ぇも片手埋まらないから(週末は除く)イヤマジいっそ心配なってくんだわ何かあったの、大丈夫なの、風邪引いたりしてねーかな、
と思いつつオレは今すぐコート行かないと別な意味でヤベェんだけどな!!しーーーんちゃーーーん連絡はよおおおおおお!!!!
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19 :
森山由孝
2014/02/12(水) 04:26
見ちゃった。流石にモノは探してないけど(笑)
毎回俺の予想なんか軽く飛び越えて行く癖に相変わらず詰めが甘いよバーカ!(笑)(笑)
うん、楽しみ。凄い楽しみ。早く明日の0時おいで。
……………はあもう。折角驚かそうと思ってラブレターに書いたのに、1日早く此処教えてあげないとダメかな(笑)
なら俺も準備しないと。作って貼るだけの状態にな、しとかないと。
幸い今凄い目冴えたし(笑)
ちょっと、な。荷物も届くの明日だし、さ。バレンタインの事までしてたらヤる時間あんまり無いかなとか思ってたけどね、もう今夜バラしちゃうならな、時間出来るかな。
ぐずぐずになるまで抱いて欲しい、とか、さ。年一回くらいなら言っても、いい、かな
すーーーーーーごい今すぐ探しに行きたい(真顔)
完成してるの貰うのも楽しみだけど、進行形で頑張ってる所もやっぱり見たい。あああ誘惑。
いや耐えろイケメンこと森山由孝よ、此処は堪えるのだ、後の楽しみの為にも堪えるのだ!自分も作業るのだ!(ぶるぶるぶるぶる)
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20 :
森山由孝
2014/02/12(水) 23:59
昔々在る処に、とてもとても皇子さまが大好きなお姫さまが居ました。 お姫さまは大好きな皇子さまへの気持ちが溢れて溢れて留めておけず、皇子さまへ沢山の愛の言葉を伝えたのですが、皇子さまからは中々同じ言葉は返ってきません。 少しだけしょげてしまったお姫さまは、皇子さまに言い足りない好きはこっそり日記に書いてしまおうと思いたち、紙とペンを探してお城を探検してみました。するとびっくり。
「クッソ、なんなのマジで可愛過ぎんだろ!んだよ、ただの天使かこの野郎!!!」
と、街中に響く程それはそれは大きな声で叫ぶ皇子さまの声が聞こえてきました。 驚いたお姫さまは慌てて目の前の廊下窓から声の聞こえた庭を覗き込むと、其処には大きな穴と満足そうな皇子さま。 お姫さまは皇子さまが今の言葉を穴の中に埋めたつもりなのだと気付くとそれはそれは可笑しくなってお城の廊下で笑い転げてしまいました。 けらけら笑った所でお庭は一階、廊下は二階。皇子さまは、お姫さまが聴いてしまった事には全く欠片も気付きません。 更に可笑しくなったお姫さまは、今の叫び声は聞かなかった事にして、度々お城に響くようになった声が聞こえてくるのを嬉し恥ずかしく思いつつ、今日もこっそり楽しみに待っているのでした。
めでたしめでたし。 |
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