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2959.FM-Monkshood(満了)
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179 :
ウルキオラ・シファー
2012/04/26(木)15:24:20
>【考えるバトン】
>貴方の考えをただひたすら綴ってみて下さい
>人の気持ちが視えない意味
他人の気持ちが見えようが見えまいが同じ事、俺が他人から向けられた気持ちを信じるか否かの問題だ。
彼奴が俺に誠実であるとあの大層な口で言ったところで、それが真実であると視認できたところで、俺が信じられなければ俺にとっては何の意味も無い。
>独りと一人の違い
日本語とやらの辞書を引いてみたが同じ意味だった。
違いを感じさせるものがあるとしたら、文字を目にした者のこころの問題だろう。
目にした者が一人と感じるか独りと感じるか、俺の預かり知らぬところではあるが。
>善と悪の境界線
立ち位置の違いでしかない。
魂を喰らう事を悪とするならば確かに俺は悪と呼ばれる存在だろうが、此方側から見れば捕食の邪魔をして俺の存在を脅かそうとする者こそ悪だ。
>距離の必要性
…人は愚かなものだ。
近すぎても遠すぎても何が大切かを容易に見失う。
どんな美しいものでも近付きすぎれば其れの瑕痕に気付き、触れては新しい傷を付けてしまう。
そうならない為にも距離は必要だろう。
>武器を持つ理由
それが俺の存在理由だからだ。
俺は戦士で、それ以外の生き方は知らん。
>自分の立ち位置
第四十刃、ウルキオラ・シファー。
他はノイトラが居ない所では必要無い。
>性行為の重要性
最初は戦いの延長のようなものだった。
今は捕食行為だ。喰わなければ何者も生きてはいけん。
>終焉の存在価値
ひとつの区切り。
こころを動かすもの。
俺という存在が終焉を迎えた事で終わるものもあれば、始まるものもあるだろう。
>この人の答えが見たい
アンカーで構わん。
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