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氷帝学園テニス部思い出アルバム
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64 :
日吉若
2008/09/18 00:08
9月15日の夜から、向日先輩と出かけてきました…ぴょん。
………。
…先輩、ほんとにこのまま書かせる気ですか?(凄く嫌そうに)
ふう、とりあえず待ち合わせは中央通りの入り口で、ぴょん。
祭りでしたんで2人とも浴衣でしたぴょん。
祭りの係りの人から、チョコバナナを頂きました、ぴょん。
向日先輩は美味しそうに食べていましたが、俺には甘かったですぴょん。
そのまま、射的の屋台に行きましたぴょん。
俺が見つけて、先輩を誘いましたぴょん。
>じゃあ、勝負しようぜ!…負けるつもりはなかったんで、乗りました。ぴょん。
向日先輩先攻で、勝負開始です…ぴょん。
先輩の一発目。
>ラムネ…しかもよく冷えているやつ2本でしたぴょん。予想外にお上手で驚きましたが、俺も落ち着いて狙いました。
>おしくも真横を通って外してしました。ぴょん。笑いを堪える向日先輩からラムネを頂きまして、それを飲みながら2回目の先輩を見ていましたぴょん。
>目玉商品と書かれたプラネタリウムを打ち落としました、ぴょん。周りの人たちからも拍手を貰っていました、ぴょん。
俺も素直に褒めたんですが、さすがに少し焦りを覚えましたぴょん。
そんな俺の2発目は…その焦りが打つときに出てしまったのか全く見当違いの方向に飛び…
>壁に当たって、俺の額に当たりましたぴょん。(チッ)正直帰りたくなりましたぴょん。
向日先輩に気を使われてしまい、俺の下剋上に火がつきました、ぴょん。
そんな向日先輩の3発目は。
>よく冷えたラムネ(2本/2回目)…百発百中の腕前に少し尊敬と嫉妬を覚えました、ぴょん(←)
続いて俺の番です、さすがに一回くらいは当たりが欲しかったので慎重に狙いました、ぴょん。
>優しい香りの香水俺は使いませんし、先輩もイメージが違いましたので部室に置いておきます。ぴょん。
結果は…まあ、先輩の勝ちでいいですよ…ということで、先輩からの命令ですぴょん。
>じゃあ語尾に「だぴょん」ってつけて次の書き込みってのは?無邪気に言う先輩に、軽い殺意を覚えましたぴょん。(爽笑←)
そういうわけで、例の如く頭が可笑しくなった訳じゃありませんので心配しないでください、ぴょん。
最後に、先輩のお手本の言葉を。
>……今日は楽しかっ…たんだぴょん(段々と語尾が弱まりつつ)可愛かったですよ、先輩?(にや)
それじゃ、長くなりましたんでこの辺で。
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