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405 :
千石清純
2015/09/11 01:05
おお、もう9月だって。
俺たちが出会った9月だ。
若が集会開いて、俺がふらふら可愛い子いないかなって参加して、気付いたら君が気になって。
集会なんて最近参加してないから、雰囲気も全部覚えてるのは君が開いたそれだけど。
あれは本当に必然だったんだって、今ならそう思えるよ。
主催に挨拶程度に票入れたんだろって、疑う君に。
この疑い深さは、いつか面倒に思うかもしれないなって。
実は思ってました(笑)
まあ、案の定面倒だって思ってるんだけど、今も。
なんか疑い深さは自分を守るための盾にしてるんだって思ったら、やけに可愛くて、なんか手放せない感じになって、もうすぐ4年。
3年と355日。
何回別れ話になったけ。
でも、結局一緒に居て、お互い好きだって言い合ってる。
内容としては、俺は自分の一言を後悔するようなこともあったし、売り言葉に買い言葉っていうか、
変なとこ若も俺も頑固で負けず嫌いで、
ちょっとした喧嘩が大変なことになるこもしばしばあって、
でも俺のがやっぱり頑固だから若に我慢させてることもあるんだろうなって、
たまに反省してる。活かせてないけど。
そんな俺を好きだって言ってくれる俺の可愛い恋人は本当に出来た人間なんだって、
尊敬すらしてるよ。
まあ、うん。
何が言いたいかっていうと、俺は君が好きです。
これから先、ずっと一緒に居たいって思えるのは君しかいないんだよって。
ここがどれだけ過疎化しようと俺と君が始まったのは、この優しい町のおかげだからさ。
たまには記念日を祝う前に感謝していきたいから、こうやって書き込んでいます。
そして、若。
早く元気になって。
今日も、俺は君が大好きです。
記念日までの間にあと何回書き込めるかな。
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