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ネガポジ
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41 :
千石清純
2006/10/08 10:59
おおう?日記で募集の千石ドッペルに誘われてるよ?
いや、俺もあのスレは速攻チェックしたヒトですけどね?
キミ携帯で大丈夫なの?っていう(笑)
じゃあオレも誘うか(え、待って)
ジミナミの分身のオレー、お前も参加な!(主体ないからこの呼び方でいいんだよね?)
滝くん、聖ルドメンバに自分から喧嘩を売って泣く(←ばかですよこのこ)
その場に跡部君居たんだけど助けてくれなかったらしいです(笑)
あと、なんか滝くんがおろおろしてますよ?
どうしたらいいんだろうねぇ?知らないよ俺は(他人事)
最悪あそこは滝くんじゃなくてむしろオレが仕切れば(滝から呪い発動)ごめん嘘イッツァジョーク。
東方くんがいろいろ奔走。愛猫に構えなくていらいらしてます。
いい気味だ。はっはっはっ(合コンの件を根に持っているらしい)
山吹メイツからバトンに答えろとの指令が出たので、ちみっとだけ答えます。
他の回答はバトン一覧から飛んで見てね。
よっこらせっと(人様の敷地を掘り起こしてバトンがたくさん埋まってるなかから一本取り出し)
>お題作文バットン。
>前の人の出したお題で作文を作りましょう。
「暖かい雨」or「手を伸ばした先」ということだけど文才溢れる俺は「暖かい雨」and「手を伸ばした先」で行きましょう。
ぽたりと手の甲に雫が落ちた。
冷たい秋風にそぐわないあたたかい温度を持った暖かい雨。あたたかい温度をもった雨粒。
「どうしたんだい?」「耐え切れなかった」
ぽたりぽたり、落ちる雫。せつせつ積もる澱。
吐き出せない思いが、体に詰まる。
雨の源へと、僕はそっと手を伸ばす。手を伸ばした先、目じりを指先で拭って。
「ねぇ、笑って?」「………うん」
室内に二人の幸福な笑いが満ちていく。
笑いを耐えていた二人は、いっせいに噴出した。
「やー、やっぱ『がきつか』はいいね!」
「だな。なんで関西で放送しないんだろうな」
「でもだからってキミ泣くことないじゃん」
「もう、笑いが…とまら…ぶはっ」
「ぶはははははは。泣くくらいなら遠慮せずに笑っていいっての」
「いや、オレのキャラ的に…ぶほっ」
「ぶほとか言ってるこのひと!ぎゃははははは!!」
(ダウ/ンタウンのが/きのつか/いやあらへんでのハ/イテン/ションベストテンのDVDを見ながら)
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