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<交流板を立てました>僕から透明のkiSSを君へ…月花とオワリと始まりの夜
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391 :
仁王雅治
2007/10/20 21:04
今日も彷徨いながら俺を惑わすアンドロイド
終わりたくないから
君に気付いてほしいから
コレもソレもアレもフェイクで
甘い夜に届けたい
微睡みの中気が付けば
霞む景色に朽ちた鏡
鎖に巻かれた花
俺は言葉を忘れ
しまい込んだ鍵は何処かに置き去りにされたまま
俺は傷付いても
眩暈の中、手を伸ばす
迷い壊れる仮想都市
途切れる不協和音を聞きながら
ずっと手を繋いでいて
体に突き刺さる破片と錆を
この雨で洗い流すよ
だから今は、この偽りの庭に立つ
もう汚れないように
終わらない闇の中
眠る君にキスをして
空白の会話を始めよう
俺の意識が君の中に息づくように
刺の花束と軋む旋律
両手にプレゼントを持った君は甘い微熱で
色褪せて途切れる
心が疼く、真新しい世界に
鐘の音鳴り響き、砕けた欠片を抱き締めて到達寸前
あと一歩踏み出せば…
そこは理想都市
―――――――――――――――――…
つまり、初 め て 受 け た !(待て/意味が分からん)日記にツラツラレポを書く訳にもいかんけえ、なんとか詩擬いにまとめた(ふう/…)
お相手は柳生…通りすがりの(!)いやいや、初めてやのに酷かった…背中の傷は跡になるぜよ(ブツブツ/そこか)
もう会うことはないんじゃろが…協力アリガトウ(満面の笑み/きもいきもい)
これでリバじゃ!…多分(←)
まだ攻めリバなんかのう?道程は長い…ナリ(がくり)
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