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†華面紳士≠アフロと猫耳†
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123 :
真田弦一郎
2014/08/10 19:45
懐古の念が強いのは、今が幸せであるからか…。
最近俺にはある転機があり、色々と眠らせていた記憶を甦らせているわけだが…。
過去の俺の焦燥は今になってもわからん。
終わりばかりを見据えていたからなのかはわからんが、愚かであったに違いない。
だが愚かであるが故に、手に入れた大切なものに気付けたのもまた事実なのだろう。
昔愛していた様々なものは、形を変えて存在し俺を形成している。
我が儘を言うのであれば、縁を築いた者たちに多少なりとも俺と言う存在がいたことが残っていればいいと…。
そう、思う。
>居ないかもしれんが、書きたいやつはここに書き記して構わん。
>ただ書いたら破らんようにな。
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