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ZEROから開くNext Gate
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65 :
宍戸亮
2006/06/30 15:39
よ、よし!エロレポ書くぜ。
こんなところでもレポートに追われる俺(笑)
自らの首を絞める
スナシシとのラブホレポ。
えーと。あいつの日記にも書いてあるけどな。
やっぱり楽しみにしてくれるやつがいる限り俺はがんばらねぇと(キラリ)
つーか!受けでレポかくの照れるぜ!
なんだこの照れ!うへぇ(?)
まぁいいぜ。
淫らなゼロシシさんに惚れればいい。
みんな惚れればいいんだぜ。ご奉仕してやんよ、どらぁ!!(?)
スナシシは夜の野獣らしく、いろんなヤツをおいしくいただいてるらしい。
そんな話を聞いて思わず立候補。
よくね!?ししししとかよくね!?
皆さんご存知の通り宍戸大好きな俺。
うけもせめもししど…!キュキューン!だぜ!
で、そのうちはなそうなーと言っていたすなシシとのデートが実現。
野獣な俺らに相応しくラブホなんてどうよ!
ということでラブホの2階を確保。
最初はランダムで遊ぶ俺。ローターだとか医療器具セットだとかをゲット。
そんな中にスナシシ登場。
「ウサギがいいぜ!」
なにやらウサギグッズがあるらしい!狙ってやってみる俺。
また医療器具セット。またかよ!そんないらねーよ!
そして話はシモネタへ。
体育倉庫もえ!とかそんな感じの話しに。
バトンとかピンポン玉とか使うといいな!跳び箱につかまらせて立ちバックもえ!
縄跳びで縛らせるとか!萌える。
いつかだれか俺と体育倉庫でヤろうか(爽)
このへんですこーしずつ、エロスな雰囲気が漂い始める俺ら。
抱き合って、キスして、あいつの舌が俺の喉元に…
あ、エロ小説書いてる気分になってきた。(笑)
そして、同時進行で半の話し。なぜかケツチョの話しがでまくる。
ケツはスナのことを受けだと思ってて、スナはケツのことを受けだと思ってて、
なぜか俺は受け扱いで、(心外だ!/笑)
いつか3人で3Pやろうってことで、愛のケツ同盟発足。なんだそれ!3人揃ってケツコンビ!(?)
あとはケツチョ太夫とかいってた。おまえいいネタにされてんぞ(笑)
キスを重ねるうちに、その気になってきちまう俺たち。
「なぁ、ゼロ…時間あんのか?」
きたよきたきたばっちこい!!あるに決まってんだろ!
夜の狩人を癒してやろうじゃねーのよ。
でも、あの野郎終始俺のことを可愛いだの猫だのいいやがって!ちげーよ!男前だよ!
俺は、男前なチーター。どうよこれ!ぴったりだろ!
と、訴えたところ
「所詮、ハンターに狩られる獲物だし」
…!!!
やられた!(しかも思わずキュンとした。かっけぇ!)
そんなこといいながら足の間に足挟まれて、太ももでちんこ刺激されたらさぁ。
足も震えるってもんですよ。
んで、ベッドにGO☆(照れた)
受けなんて久々で妙に饒舌になる俺に
「うるせぇ、少し黙れよ零…」
漢 字 !!ドキーン!
そんで、俺が引き当てた乳首ローターをチンコの先っぽに当てるあいつ。あれな、結構刺激つよいぜ!(こそ)
でもって、根本には普通のローター。
当然俺はくらくらだ。
あ、そういやラブホの2階って鏡張りなんだぜ!しってたか?しってますかそうですか!…お前もエロイな!(へへ!/何だ)
んで、その鏡張りの部屋で俺の乱れた姿を無理矢理見せようとするあいつ。拒む俺。
そんでも、低く囁かれて焦らされたりしたら、目も開くよ。開・眼!
鏡に映されたのは俺と俺(萌え!)
は、はずいいいい
俺に好きなようにされる俺。
俺を苛めて楽しむ俺。
なんだこの背徳感。た、たまんね…!!
まー、そんな感じでついつい見ちまう俺に追い討ちをかけるように
俺を背後から抱くスナシシ。丸見えじゃん!ぎゃあ!
羞恥心と興奮も相まって限界を感じる俺。
ローターを捨ててあいつの手でイかされる。
お互い名前なんか呼び合っちゃってよ!もう!照れる!ぜ!
そうそう、名前な!!名前のことでも半で一波乱あっちゃってよ。
だって、エロの最中に「スナシシぃ…!」どうなのこれ。うけるぜ!(うけるな)
どうすんだ!?どうすんだ!??と検討を重ねる中
「じゃ、ご主人様ってよべ」何でだよ!(笑)どういう関係だ!(笑)
でもまぁ優しい俺は軽くよんじゃったりしたけどな!サービスされたぜ(身体に)
このやり取り激わらった!まぁ、結果として「亮」と呼ぶことで落ち着いたわけなんですがよ。
ま、そんなこんなでした!よ!
あとは、シモネタ話やらセックスの価値観やらについて意見交換を交わす俺たち。
あいつは根っからの狩人だ!
いやー楽しかった!
は、ず、い!!!ぜ!!!
ながっ!
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