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ZEROから開くNext Gate
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72 :
宍戸亮
2006/07/09 16:03
エロレポ!行くぜ!!こんなにノってる俺は激久しぶりだ!!激久!!
でも、あんまりエロレポばっかりあってもあれかな、っと思った配慮ある俺はメモ帳に保存して後でどーんとアップしてやることにするぜ!!
ちなみにコレはけつちょとのレポを記した直後に書いてるぜ。(フッ)
ていうか、アレだな。俺のエロレポは全く伏字がねぇな。
今更だけど苦手なピュアボーイは両手でおめめを覆って内股でダッシュしておうちに戻ったほうが無難だ!
俺と一緒にネクストゲートを開きたいって言うなら、
まぁ、このゼロシシさんがエスコート、してやんぜ?(ふっ)
さてさて、オープニングトークはこの辺にしとくか。
今日のエロレポは、俺たちの野獣!夜の狩人スナシシさん+スナベさんだぜ!!
ち、ちなみに俺が受けポジションだ!くっそ、受けになるととたんにはずいぜ!何事か!
でも書く。勇者。勇者で男前なゼロシシ!
えーと。その日は、メッセでサディや昼やべしゃとノン睡眠ノンストップでハイテンショントークを繰り出した後だったんだぜ。
だからまぁ、俺も本当ノンストップだったつーか、まぁ、そんなんで、
「ヤ り て ぇ ------!!!!」
な感じだったんだよな!性少年全開!
そんな俺にタイミングよくメールをくれるスナシシ。
あれだよな。ターゲットロックオン!
「なーなーヤりてぇー俺受けでもいいからヤりてー!」
朝からノン伏字で色気なくねだる俺。
優しいスナシシは半ば呆れながらも「じゃあお前帰ってきたらな」
つーことで、路地裏で待ち合わせる。
俺は早くも息切れ状態。もぉっ、はやくぅ…!ってなあれだ。(?)
でも、流石にエロスに乱入とかはずいからよ、鍵かけようとすんだけどよ!
か、っかかかんねぇええ!!
なんだよ!ちゃんとlock kuraraっていれてんじゃねぇか!!!
なんでク●ラかはおいといて。あいつのレポにも書いてあんだけど、2人してク●ラー!!!と叫びながら鍵をかけるがNG!!!
仕方なく、第2候補のラブホ1階へ。
あいつは、白いブランコに乗れよハ●ジとか言ってきたけど、それどころじゃねーっつの!!
この俺が抱きついてはやくはやくっつってんのに、焦らし散らす罪な男、スナ宍。
額とか鼻先とか、喉とか、キスすらまともにくんねーんだぜ。鬼か!
かとおもいきや。
俺の何、あれ、あの、胸の飾り?(いまさら伏せるとうぜぇ!/笑)に服の上から噛み付いてきやがって!
…
というところで、いきなり「跡部とかわっていいか?」の申し出。
もう誰でもいいって!誰でも来いって!
ということで、スナベ登場。
スナベはエス度99%らしい。あとの1%なんだ!!
コレが夜の狩人の素顔らしい。へぇ~とか思ってたら「脱げよ」の命令。
脱ぎ終わったら「来い」「跪け」「歯は立てるなよ」命令ラッシュだ!
まーなんだ、ステータス:興奮状態 の俺は素直に従ったけどな!
つーかよ、俺が一生懸命舐めてんのによ、アイツ俺の髪つかんで無理矢理させるわけ!!
喉くるしっつの!!その上粗相をしたら折檻だってよ。お仕置きじゃ生ぬるいからって。折檻!
なんかこう、言葉の響きがアレだな。折檻!(なんだ)
で、こう、なんだ。無理矢理やらされつつも、気持ちいい、みてぇな?
そんな感じのとこで、アイツから足で俺のナニを刺激っつーサービスがきた。
ステータス:興奮状態の俺は
アイツのちんこを咥えたまま
寝てた(あーーーーー!!!!)
ま、また、やった…!!
いいところだったのに…!!!!
一時間半ほどたって目を覚ました俺は、自分が目を覚ました(=寝てた)という事実がしばらく理解できなかったぜ…。
起きた後の俺は、優しいキスの余韻と胸までかかった毛布に申し訳なさを覚えたわけだ。
アイツの残り1%は優しさだったのか…
と
思ったら甘かった。
俺の額にでかでかと「肉」の文字!!
あんのやろぉおおおおお!!!!
アイツの残り1%セントは悪戯心にちがいねぇ!
す、すいませんでした…(ちーん)
長くなりそうだから、後半へつづく!!!
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