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ゴーヤー食わすよ。
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30 :
木手永四郎
2006/06/26 18:29
ゴーヤーへの想いを語ろうとしていましたが…。
今日はハレンチキンジャーのメンバーが増えた事をゴーヤーとともに喜びたいと思います。
ハレンチキンジャーレッドはハレチキ鳳君。
ピンクがちょこ宍君。
ブラックが端っこ日吉君。
イエローがコミカル幸村君。
そして、戦隊ものの醍醐味ともいえる重要な役柄(元は敵だったが次第に仲間になっていく)に零宍君。
先生、零宍君はブルーがいいと思います(木手永四郎の勝手な主張)
そこで俺は(まだ会っていないメンバーもいるのに)ハレンチキンジャーの未来予想をしてみた。
~ レ ッ ド と ピ ン ク 編 ~
レッドは爽やかな熱血漢だ。少しドジなところもあるが、そこが彼の魅力でもある。
そんなレッドが仄かな恋心を抱くのがピンクだ。
ピンクは戦隊ものの紅一点。
最近ではブルーやイエローが女性になる事もあるが、ハレンチキンジャーのマドンナ(古)はピンクのみ。
実は(いや、かなりあからさまな意思表示をしているものだが)ピンクもレッドの事が好きである。
そんなレッドの前に、峰不○子のような謎の美女が現れ、誘惑してくる。
この謎の美女は敵だ。
もちろん、レッドはピンク以外に興味はないが、ピンクは「ンもう、レッドったらっ!なに、鼻の下のばしてンのよ!」などと言って誤解してしまう。
誤解を解く事が出来ぬまま、敵に囲まれるレッドとピンク。
敵に囲まれながらも痴話喧嘩を続けるレッドとピンク。
しかし、強烈な敵の一撃から身を呈してピンクを守るレッド。
「ピンク、お前は俺が守る!」
「…レッド!」
熱く抱擁する二人。
互いの強い結びつきを感じたレッドとピンクは、ハレンチキンガー(メンバーのメカが合体してできる巨大ロボ)に乗り込み、巨大化した敵をハレチキソードで斬り伏せる。
「ごめんネ、レッド…」
「いいんだよ、ピンク。気にしてないサ!」
仲間達が二人を囲んで、ひゅーひゅーなどと口笛吹くところでエンドロールだ。
レッド…、それからピンクのちょこ宍君…。
全方向の縮地法を可能にした類い稀なるバランス感覚を駆使して、最高の土下座をしたいと思います(土下座中)
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