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号八拾二年少ゐせか

(240-249/498)
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249 :
宍戸亮
2009/01/02 19:29
散歩散歩散歩ひたすら散歩。
霜柱崩しながら散歩散歩うんこ。
犬には正月はねぇのな。
ま、当然か。
鼻水凍っても、散歩。
そうそう、あけましておめでとう。
今年もよろしく頼むぜ。
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248 :
宍戸亮
2008/12/31 22:48
あと1時間とちょい。
366日ってあっという間だったよな。
昔からどうも等分に分けたり纏めたりするのが苦手だったりするんだけどさ。
無理に帳尻合わせしようとすっといろいろ大きすぎたり小さすぎたり歪だったり不恰好だったりしてよ。
んで、総括なんてうまくできねぇからさ、今年も色々ありがとって事で、一言。
よい年を。
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247 :
樺地崇弘
2008/12/30 22:51
あと1日とちょっと。
何かが劇的に変わるというわけではない筈なのに、「新しい年」というフレーズに漠然とした未来を意識してしまうのか妙にそわそわした気分になります。
美味しいものは最初に食べるか、最後に残しておくか。
「未来へ残したいもの」という言葉をこれに当てはめると自分の場合は後者かもしれないです。
数分後だって確かに「未来」ならば、丼の底に残しておいた汁だくの名残の一滴こそ俺が「未来に残したいもの」なのかもかもしれません。
帰納と昨日の形見として。
年越しも、牛丼。
ウス
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246 :
乾貞治
2008/12/29 21:29
あと2日。
来年こそは愛され系眼鏡を目指そうじゃないか。
と呟いた時点で鬼が笑う確率82パーセント。
むしろ爆笑される方へ、はら○いらさんにぜんぶで倍率どんでもいいんだ。
要は心の持ち方なんだからね。
お地蔵さんのために極寒の中、ノーフンで雪道を帰った傘売りのおじいさんのように、来年は俺も傘も無く寒さに震えている人を見かけたら迷わず自分のブリーフを頭に被せてあげられるような心の広い男気溢れる人間になりたいものだな。
傘がなくても褌があるじゃないか。
洗濯してないなら裏返しで使えば良いんだ。
そうだろ?
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245 :
宍戸亮
2008/12/22 01:24
L/a/st Chr/is/tm/a/sのメジャーコードをうっかり出来心でマイナーチェンジしてみたら何故だか人生も色々あるもんだって諭される気分になれるから不思議だぜ。
髪を短くしたって、強く土下座をしてみたって過ぎてみれば確かに笑い話になるのかも知れねぇよな。
つか、そんなに可笑しいもんなのかな。
若い頃、って言うもんはさ。
なぁ、チ○コ姐さん。
ま、どーでも良い事だけどな。
そうそう、風呂に浮かべるのは柚子の方なんだってな。
そうゆう事は先に教えろよ。
カボチャと混浴しちまったじゃねぇか。
激ダサだぜ。
ち。
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244 :
宍戸亮
2008/12/13 21:15
町のツリーが綺麗だよな。
もうそんな季節か。
耶蘇の信者じゃねぇけど、何だか心躍るもんがあるよな。
いいねぇ。
嬉しいじゃねぇの。
出したばっかりのストーブを居候に占拠されちまってな。
わんこの癖に生意気な奴だぜ。
火の前でうとうとしてる耳元へ小声で「お手」って囁いてみたら寝ぼけてんのに律儀に手を上げやがる。
暫くしてからもう一度「お手」って言ってみたらまた前足で空を掻く。
きゅん。
おいおい、心臓が不整脈打ちそうになったじゃねぇか。
柄じゃねぇだろ。
やられたぜ。
参ったね。
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243 :
宍戸亮
2008/12/06 19:16
そういや冬だったんだなぁ。
懐が寒いのは季節関係なく毎度の事だけど。
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242 :
宍戸亮
2008/12/06 16:54
他人にだけなら負けねぇはずの意地を誰かにゃ負けどおし。
あいつには何故か勝率悪いのはやっぱり相性もあるのかもな。
まぁ、喧嘩の理由ってのはいつもほんの些細な事だったりしてよ。
手ぶらで泊めてもらったから、宿賃代わりに今晩は俺が入れるって言ったら、入れるのは家主の権利だって言い張りやがる。
んで、どっちが入れるかでひと悶着。
暢気面に顰めつらしく睨まれても昼間の幽霊ほども怖くねぇって。
俺もうっかり笑っちまったもんだから仕方ねぇ。
今日のところは俺の負けって事にしてやったけど、もしかしてそれがあいつの作戦だったのかも知れねぇよな。
俺が勝ちを譲ってやったら奴も早速嬉々として服を脱ぎはじめやがった。
気が早すぎるだろ?ってのな。
つか、そりゃぁ嫌いじゃねぇし、寧ろ俺的にも好きな方だから入れてもらえば気持ち良いいんだけどよ。
それはそれとして、ひとんちだし、させっぱなしはやっぱり気がねしちまうもんだろ?
だから次は絶対俺が入れるって確約とって入れさせてやったぜ。
けどよ、野郎の泊りに薔薇の香りの入浴剤ってのも、ちと寒過ぎじゃねぇ?とか。
泊めてもらった上に家主に風呂まで入れてもらって文句言える立場じゃねぇけど、ちょっと呟いてみたもんだ。
ま、どうでも良い事だけどな。
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241 :
樺地崇弘
2008/11/30 21:03
あなたが何時もよき破壊者でいてくれるから
ぼくは安心してあなたに玉砕できるのでしょう。
何度も。
懲りずに。
どこまで届くのかはわからないけど
やっぱりぼくはとても幸せ者なのだと思うのです。
牛丼でなく
ウス
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240 :
宍戸亮
2008/11/23 20:09
>白ブリーフには余白の美学があるんや。
まったく意味わかんねぇ。
けど、うっかり納得しちまったりする辺り俺も終わってっかもな。
物事には全部を出しきるより、ちょっとは隠している方が余裕があって都合が良い事もあるんだとよ。
たとえ真実が剥けてなくても、余白があることで虚実を補完できるらしいぜ。
そういうギャップを愉しむのが通だとか。
つか、剥けてるとも言った覚えもねぇんだけどよ。
なぁ?眼鏡。
ま、どうでもいいけどよ。
…ち。
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