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Read to RADIO【残闕の宴】
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110 :
柳生比呂士(分身)
2007/08/28 14:19
>>バトン消化③
最後のバトンは私、柳生が担当させて頂きます。
あ。お久しぶりですね、私が表に出るのは(笑)
では、少々お付き合いくださいませ。
>○○を探せ!バトン
>(ウ.ォリーじゃないよ)制作:ホワイトな虎
>ルール
>このバトンは愉快な妄想系バトンです。
>恋人、もしくは好きな相手や友達を想像して答えてね。
>あの子のキャラを指定するのも面白いかも知れないよ。
>それでは行ってらっしゃい(手振り)
指定されたキャラは『ご自由に』。
>1.君の名前とアピールポイントを1つ教えて下さい。それから気になるあの子の名前もコッソリね(耳傾け)
立海大付属中3年、柳生比呂士です。
アピールポイント…ですか?
そうですね…白く見えて実は黒いところ…でしょうか(笑)
何がとは、あえて言いません。
気になるあの子の名前は『仁王雅治』で。
>2.さて、君は大好きなあの子と学校で待ち合わせしています。学校のどこで待ち合わせしていますか?
あの人は屋上が好きそうですから…
晴れている放課後に、屋上で。
>3.ところが運悪く先生に捕まってしまった君。待ち合わせの時間に大遅刻。君があまりにも遅いので、あの子は先に町へ出掛けてしまったみたい。
教科担任と立ち話をしてしまいました…。
とりあえず、ショッピングモール内を探します。
>4.慌てて追い掛ける君。ところが町ではあの子の姿が見当たりません。そこで丁度通り掛かった同校の○○にあの子の居場所を聞いてみよう。
逢ったのは、『柳連二』君でした。
どうやら、本を買いに来ていたみたいでした。
>5.〇〇によるとどうやらあの子は郊外へ行ってしまったようです。一体どこに居るんだろう。
柳の情報を元に『海岸』へ。
…私にとって、海岸は忘れられない場所ですから、
仁王君にとってもそうなっていればという願いを込めて。
>6.郊外へ走る君はようやくあの子を発見。けれど君があまりにも遅かったので、あの子はとても怒っています。一生懸命宥めましょう。
普段走ったりしない私が走って探して…怒らないで、むしろ褒めて欲しいところです(笑)
でも、やはり遅刻したのは私ですから、
素直に、「ごめんなさい」って謝ります。
>7.少しずつ機嫌を直し始めたあの子は遅刻したお詫びにあるものを欲しがります。さて、あの子が欲しがったものは?
そうですね…キス100回とか言いそうですね。
それか何か衣装でも差し出されるところですか…(汗)
>8.あの子が欲しがったものを気持ちを込めてプレゼントして下さい。
触れるだけのようなキスを仁王君が望む場所へ。
……かなり大胆なこと言ってますね、私(今更)
>9.ありがとう。大好きなあの子はにっこり笑って君にこう言いました。(あの子の台詞を考えてね。)
『じゃ、今度は俺がしようかのー…(にやー)』
…言いそう、言いそう(こくこく/笑)
>10.改めて楽しいお出掛けも終了。もし良ければ君の友達にも回してあげて欲しいな。
背中の越前、夢幻の菊丸、ほやほやんの誰か(ぇ)、horizontal stormy daysの宍戸。
やっていなかったらどうぞお受取り下さい。
…スルーは可(お辞儀)
>1丁目『冷吟閑酔』
こちらこそ、残暑見舞い申し上げます(お辞儀)
図々しいけれどこれからも、どうぞよろしくお願いしますね。
>>CM
続いて…昨日というか、今日というか…突発的に参加した集会のレポですね。
担当は越前君です。
それでは私はこの辺で。
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