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ちょっとずつ、キミと一緒に。
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122 :
千石清純
2006/10/03 23:16
相変わらずの、言葉が見つからない日々に途方にくれてたり。
部活帰りにボーッとしてたら、電車を激しく乗り過ごしてた。
前代未聞の乗り過ごしっぷりに本気でビックリ。
いつもならガックリする所なんだけど
何やら今日は静かな雨が、涼しくて。
人気のない、降りたコトもないこのホームが、ちょっと居心地良かったり。
昨夜話してた穏やかなキミのせいかな、とか
今日もう一度未来に目を向け始めたキミが眩しかったからかな、なんて
そんなコトを思いながら電車を待ってた。
感情ってのが、もっと簡単にコントロールできたら
人生生きんのももーちょっと楽になんのかも。
ああ、でも楽しくないよねぇそんなの。
天気をコントロールできないのと同じ。
雨が心地良いって思えるように
どんな自分の感情も、受け入れられたらイイのにねぇ。
ヨーシ、今日は 雨に降られて帰ろう。
─キミの気持ちが、少しはわかるかな?
ハッピーバースディ!
>薔薇の下の跡部クン
>足跡の跡部クン
そして薔薇の下の跡部クン、祝いの言葉サンキュー?
キミ等のコレからの一年が、Luckyに恵まれますよーに。
>河原の丸井クンと俺。
わかるかな。(笑)
いつか三人で会える日を、密かに思い描いてたりして。
ああーっ、でもきっと俺は緊張して喋るどころじゃないから後ろから見ててイイかい?(笑)
そんで俺の方は…お休み。
しっかり寝てくれよ?(片目閉じ)
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