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ちょっとずつ、キミと一緒に。
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207 :
切原赤也
2006/11/26 23:25
↓ンで続き。
んーで、千石サンがケーキの火消して、ピザとかも食いながら今度はクリスマスプレゼント何がイイッスかって話題。
真剣に悩んだ末真顔でヒトコト
「…切原クン。」
俺はアホな事に
「またまたー、何言っちまってんスか、もうココに居ンじゃ……ブッ!」
気付くの遅ぇ。
しかも吹き出し。
その上千石サンはヘラリと笑って
「なーんてね。マフラーとかかな~」
こンの野郎…!
「ハイハイ、マフラーね!」
「あー流された~(ブーイング)」
冗談だって笑いながらも続いた呟き。
「無理矢理ってのも楽しそうだけどねー。」
もー解ってンスよ、アンタのそういう冗談が
何気に 本 心 だってのはッ…!
「イーッスよ。…出来るモンならね?」
思いっきしバカにして、鼻で笑ってヤリマシタ。
…ヨシ!(ェ)
んで、シャンパンにほろ酔いな千石サンの頬つついたら指甘噛みされて、勝手にウチの両親の寝室へゴー。
だってベッドがイイんだもん。(真顔)
無料でダブルベッドだぜ!
ンま、その後はヒミツってコトで。(笑)
千石サン、リベンジサンキュー?
「ちょっと位無理してでも一緒にいたいんだよ。」ナーンテ珍しく強引なアンタに惚れちまいそうデシタ。
や、惚れてンだけどさ。
千石サンが近い。
今日ほどアンタを近くに感じたのは初めて。
チョットずつ近付いて、すげぇ近くまで来てんのに気付いた。
─サンキュー?
※文体やら何やら纏まりなくてスンマセン。ま、俺にンな期待はしてねぇとは思うケド。(笑)
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