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ちょっとずつ、キミと一緒に。
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253 :
切原赤也
2006/12/27 06:25
↓続き
浮かれてンのが自分だけじゃねぇって思えんのが擽ったくてさ。
何なんスかねぇ…コレがクリスマスってヤツ?
キレイに刻まれた俺等のイニシャル。
嬉しそうに口元緩ませたアンタの手からソレ奪って
「このまま教会行けそ?」
って訊いた所で千石サンは突然グラリ。
雨も激しいし、オヤスミな千石サンは泊めてくれるって店長に任せて
俺は一人夜道を帰りマシタ、っと。
ホントはさ、
あまりの楽しさに、俺も一緒泊めて貰ってあと一日!って両手合わせようかって思ったんだけど。
ま、ガマンガマン。
千石サンはいなくなんねぇし、この先にはまた次の楽しみがあるワケだし。
てなワケで。
俺が今持ってるネックレスは俺がやった千石サンのだったりして。
俺コレ付けたまま年越すからさ、
来年、今度こそ教会で…アンタに渡す日マデ
それまで俺のネックレスも大事にしといて下サイよ?
ンな事を思いながら、あの日の日記オッシマイ!
つーか、ツヅク?(笑)
>金魚の千石サン
>テンテンテンな千石サン
>Sugar Spotの千石サン
>召しませ王子様の不二サンも…だっけ?
名指しの祈りサンキューっした!
お陰でこのとーりシアワセだったんで。(ヘラリ)
ンで、編集前からの千石サンのヒトコトは残しときマッス。
また話しましょーねぇ金魚の千石サン?(笑)
>金魚の天使クン達へ!
おめでと、ホントにおめでとー!!
一足早くココに書いちゃうよ。
あの報告は俺にとってもクリスマスプレゼントだった。
笑顔をサンキュ?
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