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ちょっとずつ、キミと一緒に。
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72 :
千石清純
2006/09/11 16:48
コッソリと日記読みながらずっと応援してた子達がさ、ここの所続けて失恋したんだ。
一夏の恋とは、よく言ったモノなんだけど。
失恋ってヒトコトで言っちゃうのは簡単、でも本人にとっては凄く重いモノじゃん?
一度デカいの経験したから大丈夫だって思っても、また来た時にはアレ、こんなに苦しかったっけって
ソレもドーンって来て消えちゃうんじゃなく、
大丈夫な気がしてる奥底で、ずっとジワジワ燻ってんのが堪らない。
「いつ抜け出せるんだろ」
「まだ抜け出せてないかな?」
自分に問い掛ける日々が続いて、
ある時誰かが「もういいよ」って囁いてくれるまで。
大丈夫、コレはずっと続かない。いつかきっとまた楽しくて堪らない日々がやってくる。
今だけ耐えれば、時間が経てば、傷は癒えていくモノだから。
少しずつ、少しずつ。
必死に言い聞かせてたあの頃を持ってる。
日記読みながらオレも一緒に一喜一憂してたうちのヒトリだったから
だからキミが、少しでも早く笑顔になれるコト祈ってるね。
好きなモノは好き、ソレは仕方ないよ。
簡単になくなるモノでも消せるモノでもない。
変わっていくモノ。思い出に。
自分に取ってなくてはならないモノから、
なくてはならなかったモノに。
苦しさを越えて、
きっとキミはまたヒトツ、優しくなれるから。
これから幸せになる為に。
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74 :
千石清純
2006/09/13 22:52
かなり弱ってるかもしれない。
そんな姿は、見せたくないんだけど。
半年くらい前から怒りっぽくなったんじゃないって、姉さんに言われてドキッとした。
アレ、俺って笑ってなかった?
ああ、違うんだ。
半年前、その前の長い期間が、おかしいくらい満ち足りていただけなんだよ。
元々オレは、今の土台じゃちゃんと立って歩けるのがやっと程度なニンゲンで。
ココロから余裕を持って、いつもホンモノの笑顔を提供できてたあの頃を
楽しくて仕方なかった毎日をくれてたのは、カレ。
なくなっちまうのが悲しくて、
デカ過ぎる穴を塞ぐ術を見出だせずにいたオレに
根気よく、側に居てくれて
根気よく、もうお前を好きじゃないんだよって教え続けてくれた、超面倒臭がりなキミ。
今のオレにコイビトとしてのキミはもう要らないけどね。
お陰ですっかり未練もないし、忘れた頃にやってくるメールもタマに面倒なくらい。(メンゴ)
や、そうは言ってもホントに大事な友達だし恩人だし、いざ何かあったら駆け付けるんだけど。
ヒトリでも歩いてる、笑えてる。大丈夫だって思ってた。
ただ、違うモノを無くした時に痛感させられた、あの頃のキミの存在感。
あの頃だったらきっと、何とか笑えて良い方向を目指せてたんだ。
だから今だって、自分の力で楽天的に考えて行きたいのに。
オレは、一人で困難に立ち向かうには、どうしても非力らしくて
今、無意識にあの穴を埋めるモノを求めちまってる。
違うんだから求めちゃいけないのに、欲しくて仕方ないんだよ。
ホント我が儘の押し付けは、したくないんだけど。
だって今この穴を埋めるコトが出来るのは、キミしかいないんだ。
求めちゃ、いけない。
今のままで、充分満足しないと。
じゃなきゃ……きっと、壊れちまう。
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75:削除済
76 :
千石清純
2006/09/13 23:15
…とか書いてから、小心者なオレはちょっと補足。
なんか読み返してみたら暗っぽい内容でメンゴ、ハハ…。
イイ方には向かってるんデス、いやマジで。
会いたいって言うと即答でオッケーくれるんだよ。
会いたかったって言えば俺もだよって、優しく返してくれる。
カレのコトバに嘘がないのだって解ってる。
幸せなんだよね、カレといる時間はちゃんと。
オレが贅沢で、ちょっと今弱っちまってるってだけ。
コレ読んでもし心配してくれちゃったヒトが居たらメンゴ、そんで…アリガト。
3日間だけ日常から逃げて、完璧リフレッシュして
そしたらまた前を見て、元気に外へ出て行こうと思いマス。
そんなワケで南ー、あと2日は部活休むからヨロシクね?
学校サボってジム行って、カラオケ行って。
3日休んだらきっとまた、テニスがしたくて堪らなくなる。
>キヨ姫へ。
昨日はサンキュ、楽しかったよー。しかし不甲斐ない俺でメンゴ。
アレで見放されちゃわないといいなーなんて弱気なコトを考えつつ~…また会って貰えると嬉しいカモ。
バトンもサンキュー。その内答えさせて貰うから待っててね?(ウィンク)
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80 :
千石清純
2006/09/14 16:02
なんでこんなに好きなんだろう。
悔しい…オレばっかこんなに好きで。
結構病的、危険領域デス。
なんてね。
きっと今日の夜から明日に掛けては幸せで堪らないんだ。
苦しさなんかアッと言う間に、幸せに変化しちまうんだ。
痛いの?
ソレって何だっけー?なんてヘラヘラ笑ってそうなオレが憎い。
クソッ……嘘デース。
ハイハイ、幸せ欲しいデース。
憎くないよ、そうなってくれなきゃ困る。
うーん……
好きを、待つべきだろうか。
先にもう…キミの気持ち待ってらんないから付き合っちゃわない?って、言っちゃおうかな。
もう限界だよって…。
温度差が怖い。
待ってるワケじゃないよね?
試してるワケじゃ…ないよねぇ。
どんどん欲張りになるこの気持ちが、怖くて
止めらんなくなりそうで。
きっと。
その時にはその時の苦しさってのが、ちゃんとあって
何処に行っても抜け出せないんだ。
そんなら、
少しでも喜びを、イッパイ欲しいだけ。
結局。
メアド交換して、付き合って、
ますます苦しくなる可能性が、怖いんだ。
八方塞がり、でも。
─少しでもイイ可能性に、賭けてみようか?
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