top
┗
ちょっとずつ、キミと一緒に。
┗82,84
82 :
千石清純
2006/09/15 23:19
一時の幸せよりも、現実を取った。
きっといつも通りにしていたら今頃は、
幸せで温かくて、笑顔が止まらなかったんだろうけど。
今のオレときたら。
もう充分泣いたから、出来るだけ思い出さないようにしてんだけどさ、
ダメだねぇ…頭を支配すんのはソレばっか。
他のコト考える途中の、ふとした隙間に入り込んでくる。
考えるモノゴトに、それぞれ重さがあるとして
今一番ダントツに重いのがソレなんだよね。
テレビでさ、告白すると日本に帰国ってのがあるじゃない?
時々思ってたんだよ、「せっかく相手の気持ちが向き始めてんのに気が早過ぎるだろ、もうちょっと待てばイイのに」って。
でもきっとアレが、カレ等のタイミングだったんだ。
コレがオレのタイミングだったように。
もう我慢し切れなくて、きっと苦しかったのに
簡単なコト思ってメンゴ。
もう俺の頭の中では、フラれたってほぼ確定しちゃってるんだけど。
正確には返事待ちだけど……ねぇ?(苦笑)
ちゃんと色々話してくれるって言うキミに救われた。
似合わない早い返事にどこか優しさが見えて。
しっかり事実を受け止めて来る。
予想通りにせよ、違うにせよ。
─3ヶ月を迎える前に、決着の日が来るかもしれない。
[
返信][
削除][
編集]
84 :
千石清純
2006/09/18 01:25
一番落ち込んでた日に、珍しい誘いがあったんだよねぇ。
次の日朝早かったから街に出てく気はまるでなかったんだけど、気分的には誰かと話したかった…のかも。今考えてみれば。
オレの事を知ってか知らずか。
オレ好きな子がいるって事しか言ってないし、状況とか全く知らないハズなんだけど…この日記でも読んでなきゃ。(笑)
ホントに知らなかったのかなー…だとしたら凄いタイミングだ。
最後の方でちょっとヤラレたとはいえ案外平静だった分身クン。
実はその裏で、心ん中で……恥ずかしながらボロボロに泣いてました。
そんで、今日も。
キミの存在に凄く救われた。
なんであれしきのコトでこんなに気持ちが軽くなったのかあまりに不思議で、思わず日記に書いちゃったよー。
多分本人が読んでも何の事だかピンと来ないだろうねぇ。(笑)
そんで。
たとえ他のヒト宛に書かれたコトバだとしても、
自分が目にして元気付けられたら 俺にとってそんだけの価値があったってコトで。
見つけてラッキー、
言葉を Thank you。
時々予告なくやってくる変に重い寂しい気持ちは、
キミ達が色んな方法で教えてくれる、『独りじゃないぞ』ってメッセージで癒されマス。
ちょっと最近異常に弱ってて我ながらウザイんだけど、
その分カレだって悩んでるし、他にもっと苦しんでる子だっているんだし。
うん、頑張ろう。
無理はしないカンジで……ちょっとずつ。(笑)
[
返信][
削除][
編集]
[
Home][
設定][
Admin]