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ちょっとずつ、キミと一緒に。
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84 :
千石清純
2006/09/18 01:25
一番落ち込んでた日に、珍しい誘いがあったんだよねぇ。
次の日朝早かったから街に出てく気はまるでなかったんだけど、気分的には誰かと話したかった…のかも。今考えてみれば。
オレの事を知ってか知らずか。
オレ好きな子がいるって事しか言ってないし、状況とか全く知らないハズなんだけど…この日記でも読んでなきゃ。(笑)
ホントに知らなかったのかなー…だとしたら凄いタイミングだ。
最後の方でちょっとヤラレたとはいえ案外平静だった分身クン。
実はその裏で、心ん中で……恥ずかしながらボロボロに泣いてました。
そんで、今日も。
キミの存在に凄く救われた。
なんであれしきのコトでこんなに気持ちが軽くなったのかあまりに不思議で、思わず日記に書いちゃったよー。
多分本人が読んでも何の事だかピンと来ないだろうねぇ。(笑)
そんで。
たとえ他のヒト宛に書かれたコトバだとしても、
自分が目にして元気付けられたら 俺にとってそんだけの価値があったってコトで。
見つけてラッキー、
言葉を Thank you。
時々予告なくやってくる変に重い寂しい気持ちは、
キミ達が色んな方法で教えてくれる、『独りじゃないぞ』ってメッセージで癒されマス。
ちょっと最近異常に弱ってて我ながらウザイんだけど、
その分カレだって悩んでるし、他にもっと苦しんでる子だっているんだし。
うん、頑張ろう。
無理はしないカンジで……ちょっとずつ。(笑)
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