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┗蒼穹へ馳せる想い。(298-307/336)
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307 :
切原赤也
2010/02/19 21:25
俺は単純なンだ。
でも、其れだけじゃ無ェ。
+++++
強く成れば独りで生きて往けると思って居た。
でも、違うンだよな。
何処かで必ず人と繋がってる。
生かされてるンだ。
俺には、誰かに頼る事は赦され無いと思ってた。
だから、頼りたい、と誰かに向け手を伸ばして助けを求める気持ちを必死で押し殺して来た。
幾度伸ばしても掴まれる事は無かったから。
――…でも、赦して呉れる人が居た。
認めて、受け止めて、包み込ンで呉れる人。
# ――温かい、
+
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306 :
切原赤也
2010/02/19 01:16
ユラユラ揺れる心に触発されて、グルグル廻る思考は杞憂なのだと。
解って居る物の、相反為る思考が鬩ぎ合っては混濁為る意識。
五感は確りと機能してンのか、感覚迄もが薄れて足許が心許無い。
# 如何して俺は、――
+
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305 :
切原赤也
2010/02/16 01:32
某曲が頭の中をエンドレスリピート。
…屹度脳内が一色に染まっちまってる所為だ、な。
+
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304 :
切原赤也
2010/02/11 00:37
此の寂しいって感情は、弱ってる所為だ。屹度然う。
#強く成りたい強く成りたい強く成りたい。
強く成った気で居ても、其れは、唯の強がりに過ぎ無いンだって事は解ってる。
何時も厭って程に思い知らされる。だけど、只管に想う。
強く成りたい。強く在りたい、と。
寂しいよりも、___、が本音。
ンな事を考えちまう身勝手な思考回路に自己嫌悪。
駄目だ、もう寝ちまおう。
#厚い雲に覆われて、朝陽は拝めそうに無い。____、
+
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303 :
切原赤也
2010/02/09 01:39
マジで堪え性が無くなっちまったよな、俺。
まァ、其れだけ奥底に迄浸透しちまってるっつう事なンだろうけど。
此の儘じゃ眠れ無ェかも、…困った。
+
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302 :
切原赤也
2010/02/01 23:58
もっと余裕が持てる様に成りてェ。
+++++
# 何時も思う。
俺に何が出来る訳じゃ無ェ。
変えられるのは、変えるのは、本人にしか出来無い事。変わって遣りたいと思っても出来ない事で。
でも、少しでも気持ちが軽く成れば…然う思う。
張り詰めた思いが和らぐのなら、其れで亦歩き出せるのなら。少しの間、羽根を休める場所で在りたい。
俺に関わって呉れる大切な人達が、笑顔で在りマス様に――…。
吐き出せ無いンだったら何も云わなくて良い。弱った姿を曝せ無ェのなら普段通りで良い、気付か無ェ振りを決め込む。
独りで居るのが辛いンだったら隣に居座るし、独りに成りたいのなら見守ってる。詞が欲しいンだったら幾らでも。
だからさ、独りで抱え込むな。苦しむな。
何時だって背中は空いてるし、寄り掛かっても簡単に潰れやし無ェからさ。アンタは独りじゃ無ェから。
ナンテ、御節介かもしれ無ェ独り言を。
# 安らかな眠りが訪れて居る事を願って、
+
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301 :
切原赤也
2010/01/29 23:52
有りと有らゆる感覚を持って往かれちまって、
なのに、そンな感覚も悪くねェ、トカ。
+
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300 :
切原赤也
2010/01/25 06:54
不安を抱いて居ると夢見が悪いな、マジで。
そンな時は決まって、暖かな朝陽を想い描いて瞼を閉じる。
降り注ぐ光に照らされ、畏怖為る心は、光に満ちて。
+
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299 :
切原赤也
2010/01/24 06:32
心に、
ポッカリ穴が空いてる、そンな感じだ。
そンな自分に自己嫌悪。
+
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298 :
切原赤也
2010/01/23 00:58
スッカリ堪え性が無くなっちまったンんじゃ無ェかと。
____、
+
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