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ナーヴカッツェ
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柳生比呂士
2008/05/22 07:53
昨日は真田くんの誕生日だったようですね、近しい友人に居ないと私はどうもそう言う祝い事には鈍感で…
チームメイトなのに言葉をあげられ無くて申し訳無い。
一日遅れですが、誕生日おめでとうございます。
さて、昨日感じた事を少々綴るとしましょうか。
倒れそうな程空腹な時頂く物は凄く美味しく感じます。量も少しでも其れを舐めるように味わいながら与えられる事の幸せを噛み締められる。
雪山で遭難してズボンのポケットに偶然入って居た一欠片のチョコレートを頂く感じが其の究極でしょうか…
逆にどんなご馳走も腹が満たされた状態だと例えば其れが大好物だとしても美味しさは半減です。良く女性が「食後の甘い物は別腹」とデザートを満腹の後喜々と食するのは例外でしょうけど。 っと、話が些か逸れてしまいました。
空腹に苛つく余り食事を振舞ってくれる方や同席者に不快な思いをさせるのと、予め腹を満たして穏やかな気分でご馳走を待つのとどちらが懸命な行為なのでしょうか?悩み処です。
答え等用意されて無くて己の捉え方一つなのでしょうけど。
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