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雨格子の館の下、奈落の城の地下にある氷の墓標~風と緑の子守唄~
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259 :
真田弦一郎(乱入)
2009/09/25 14:48
>てめぇさっさと乱入してこいやーーーーーーーー!!!
という言葉の矢が雨の様に降り注いだ(気がした/被害妄想)ので、音もなく忍び寄るイメージにてお邪魔させて頂こう。
本当は姿を変え「え、誰だお前」的な空気を最後まで保とうかとも思ったのだが、好敵手に筆を任せると俺の倍程に時間がかかる故、普段通り俺の姿で失礼する(こそそそそそそ)
日吉と初めて会ったのはいつだったか。すまん、すっかり忘れた(どーんと胸張/るなよ痴呆が)
覚えているのは、以前の日誌を燃やして旅に出ると宣言した最後の集会で、某宍戸と最後まで話していた事だ。む、それが最初か?(←)
人数に溺れながら楽しさに浸りつつ深夜のテンションで何か頭おかしくなったんじゃないのこの人という程に 今 は も う 何 や っ た か 覚 え て い な い の だ が
とりあえずひたすらに楽しかったという気分だけは記憶に残っている。
改めて礼を言おう。
>あっした!!!(運動部の礼/短っ/おま)
常に肉肉ニク肉にくニク肉言っている俺だが、昔も今も変わらず、そしてこれから先も変わることなく延々と俺の口からは肉という単語が紡がれ続けるだろう。
というか肉肉言っていないと何となく俺呼吸困難になるんじゃないかと最近思った。俺の空気は肉かもしれん(よし、どうした)
乱入に誘ってくれた時は200頁。現在は既に250頁を越え、ちょっとお前何頁を祝いに来てるんだよとこの頁をチラ見して「うっわ変なのがいるよこんな奴の独り言読みに来たわけじゃねーのに」とげんなりしながら俺への微妙な怒りの炎を燃やしているであろうこの日誌の愛読者に思われている事を予想しつつ
>254頁をお祝いさせて頂こう(ちゅうとはんぱー)
む、250頁でも255頁でもいいじゃないかキリが良くて・だと?ふははははははは!!こぉぉおぉおのたわけが、よく考えろ!!(キシャアァァァアァァアァァァアア!!!!/何故威嚇)
254頁だったら5と4足して9にして29、つまり肉の頁に出来るではないか!!(出来ねぇよ)
何と素晴らしい!何と素晴らしい頁だ!そうと決まれば全力でお祝いさせていただこうではないかおめでとう254頁!!ありがとう254頁!!!!(肉を撒き散らして一人お祝い/わっしょいわっしょい)
人様の日誌でお前何やってんの、ちょっと自重しろよという天の声が響き渡ったのでそろそろお暇しようと思います。
撒き散らした肉は祝いの品として受け取ってくれ(ぽっ/KIMOI)
貴重な一頁をいただき本当に有難う。今後とも宜しく頼む。
そのうち、ぷらと3人でまた遊んでやってくれると嬉しいぞ(へこり)
ああそうだ、最後に一言。
この頁、何かもういろいろ済まん(全身ずるずる引きずりつつ平伏)
>二丁目 たるんでない真田弦一郎 たる。
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