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┗一から百。(21-25/499)
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25 :
英
06/30-10:11
整理をした。確認を送って削除。
苛め甲斐がありそうな(多分)仏と出会ったけども文字通り何もないまま終わった。なんだ、(黒笑)的な表情口調の方が好きなのか?
しかし普段からそういうのだと疲れる。取り敢えずぶりっこやめるか。
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24 :
英
06/27-12:33
しかし飯を食うと触れ合いたくなる。
美味い飯と少し体を提供してくれる奴いないか。…執事雇うしかないか。
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23 :
英
06/27-07:20
知っていてなにも言わない。あちらも知っていてなにも言わないのかもしれないが。
触れ合わないように一歩近付かれたら二歩下がっておく。
だいぶ前に終わったことだ。
言わないのは分かるが相手をする理由はあるのだろうか。
心惹かれる訳でもないし、体に触れたいようすのアイツはかわす度更に重ねてくる。
これは逆に知っていると思わないと、怖いな。初対面の奴にもこんなにぐいぐい来ているということになると心配だ。
はしゃぐ奴を見ていた。
流石に俺でも開かれていない窓に突進することはない。
変に几帳面かもしれないが、俺の中でも終わった相手とは線を引く。大体は終わらず中にあるんだ。俺から離した場合でも。
その分終わったからにはしっかりする。期待は一ミリもなく触れ合いたいとも思わない。
しかし断る上手い理由が見付からない。
こういう時上手く利用出来たら一人にならずに済むのにと思う。弱ってるもの狙いの奴と弱っているからとすぐに乗り換えて私たち恋人になりました幸せですラブラブハッピーエンドは、好きになれない。否定はしないが俺はしない。同じような利用も好きになれない。
から仕方がない。落ち着かないことをして本当に幸せになれる確率はどれくらいか。
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22 :
英
06/26-23:08
また同じ問題にぶち当たった。時間の問題。
相手の気持ち次第だと思った。
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21 :
英
06/25-02:34
いよいよつけがまわったのか下腹部の違和感で眠れず便器と仲良しだ。
何をするでもなく座っていると壁の模様が妖精さんの横顔に見えてくる。散歩に出るか。
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