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ちょっとずつ、キミと一緒に。
 ┗109,110,120,121,122

109 :千石清純
2006/09/27 23:50


そして今日。
スッゴク良い報せをキャッチしました。



ちょっと寒い季節から吹いて来た風が届けた、
あったかい GOOD NEWS.






ねぇ、もうヒトリ集まったらさ
オレにメールしてくれないかい?



迎えに行くよ。
キミ達が、欲しいモノ持ってね。



ナーンテ。




ホントはオレが、
キミ等の笑顔を見たいだけ。

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110 :千石清純
2006/09/29 05:06


まるで普通の、コイビト同士のデートみたいでした。


普通のデートなんだけどね。



ドキドキ。
ドキドキ。



それはもう、中学生らしーいデートをしてた。


─肝心のお礼参りが終わるマデは。(笑)



いつもと変わらないフリ決め込んで、
でもどこかが違う。


フとした瞬間に生まれる小さな想いが、
互いの身体を動かして。



触れた唇とか。
てのひらの温度とか。



今までと同じなのに、何かが確かに違うんだ。





──温度、20%増シ?











両想いになった所で実はあんまり変わらなかったりして、なーんて心の隅で思ってたオレ。

でも。

最近何となくだけど近く感じるキミに、嬉しいやら…戸惑うやら。


オレって今まで、どうやって恋愛してたんだっけ?



イカン…ココ3ヶ月、あまりに突っ走りすぎてて
─忘れちまってる。普通のレンアイ。




でも、今は
そっと手を引いてくれる、キミがいるから。



ちょっとずつ、ちょっとずつ、



─思い出して行こう。










百円玉握り締めて、一人願いをかけに行った夜。
少しでも長く、カレと一緒にいたいって。

アレは、出会ってまだ数日目。
この街の…とある神社での物語。

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120 :千石清純
2006/10/02 23:51


日記が書けなくなっちまってた。


イヤァ…最近色々忙しいってのもあるんだけどね。
片思いの時から危惧してた「両思いになってからの不安」ってヤツが、見事に襲って来ちゃってて。

普段のオレならソレをまた違う言葉に変えて、表現できてたハズなんだけど。
忙しいせいか纏まんなくて、どうにも何にも書き始めらんない。
記入ボタンは押すのに、結局書いては消して、携帯閉じての繰り返し。



そんな時、あの日以来の仲間の内の一人が、オレの日記を読んでる事を知った。
ネタバレページで流石に確信したらしいんだけど…まだ1、2ページしか書いてなかった頃に発見して、それからずっとオレかもって思ってたんだって。
ウッソ…オレその頃はまだ隠してる気満々だったんだけど!(笑)



第三者の目ってのはさ、曇りがないから大事なんだ。
オレはその日、その事を改めて実感させられた。


「俺から見たアイツは幸せそうだぞ」って、
「最近アイツは変わった。お前の想いに感化されて、良い方に変わったんだと思っていたんだが」って、彼のコトバ。



未だに信じられなくて、
信じたいのに、キミの気持ちをどうしても心のどっかで疑っちまってるオレは、

その言葉を聞いてもう一度、違う気持ちでキミの言葉を読んでみた。




そこには、幸せそうなキミがいて。


キミをそんな気持ちにできてた自分を、
ほんのちょっとだけ愛しく感じた。





『恋愛は先に惚れた方が負けと言うが、結局はその過程で互いの気持ちを高めあう訳だ。
 均衡はいずれ苦しくないものに変わると思うぞ?…大丈夫だ。』



そうだね、焦りは禁物だ。
それはタイトルにまで込めていた、自分自身への言い聞かせ。

オレは始めに惚れた方が勝ちだと思ってるからさ。
だって、恋はそっから動き始める。

苦しくないモノに変わった時にきっと、
その自信は、もっと大きなモノになるんだって思った。




そういえば、キミと出会う切っ掛けをくれたのも彼だったね。

一度目は、Jr.選抜で彼が参加辞退になった時。
二度目は、彼が捜索板でキミに呼び掛けていた時。



「…見つけた!」


あの日、キミへの一歩目をくれたのは


彼でした。

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121 :千石清純
2006/10/03 00:22


過ぎた時間は取り戻せないけど、やり直すコトはできるんだ。
時間は戻せないんだって気付けた、今の自分になら。

そう、その時間だって
ソレに気付く為の、大事な時間だったのかもしれないだろ?



割れちゃったグラスは直らなくても、溶かして作り直すことはできるって、誰かのコトバみたいに。



まだ遅くないから諦めるな、
大丈夫。諦めなければきっと、その手に温度は戻るから。


気持ちは伝えようとしさえすれば、必ず伝わるんだよ。








カレの熱過ぎる手から、カレの冷えきっちゃった手に
想いが伝わりますように。


ずーっとずっと、繋いでたんだから
オレが心配するまでもないんだけどね、きっと。



ゆっくり休めよ?
疲れきって帰ってくるだろうカレを、せめて元気に迎えられるように。


─オヤスミ。




良かった。

やっぱり心配するまでもなかったみたいデス。

キミが早く気付きますように。

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122 :千石清純
2006/10/03 23:16


相変わらずの、言葉が見つからない日々に途方にくれてたり。




部活帰りにボーッとしてたら、電車を激しく乗り過ごしてた。

前代未聞の乗り過ごしっぷりに本気でビックリ。
いつもならガックリする所なんだけど


何やら今日は静かな雨が、涼しくて。
人気のない、降りたコトもないこのホームが、ちょっと居心地良かったり。


昨夜話してた穏やかなキミのせいかな、とか
今日もう一度未来に目を向け始めたキミが眩しかったからかな、なんて
そんなコトを思いながら電車を待ってた。






感情ってのが、もっと簡単にコントロールできたら
人生生きんのももーちょっと楽になんのかも。

ああ、でも楽しくないよねぇそんなの。
天気をコントロールできないのと同じ。



雨が心地良いって思えるように
どんな自分の感情も、受け入れられたらイイのにねぇ。




ヨーシ、今日は 雨に降られて帰ろう。


─キミの気持ちが、少しはわかるかな?












ハッピーバースディ!
>薔薇の下の跡部クン
>足跡の跡部クン


そして薔薇の下の跡部クン、祝いの言葉サンキュー?
キミ等のコレからの一年が、Luckyに恵まれますよーに。



>河原の丸井クンと俺。
わかるかな。(笑)
いつか三人で会える日を、密かに思い描いてたりして。
ああーっ、でもきっと俺は緊張して喋るどころじゃないから後ろから見ててイイかい?(笑)

そんで俺の方は…お休み。
しっかり寝てくれよ?(片目閉じ)

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